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四万十町・田舎暮らしO-uccinoが選ぶ「ニッポンの田舎」シリーズVol.10【O-uccino(オウチーノ)】

田舎暮らしオウチーノ
日本全国、田舎暮らしの旅

海がきれい、空気が美味しい、魚も野菜もとっても新鮮etc…。
ニッポンが誇る「人気の田舎」をピックアップしました。

高知県 四万十町 Vol.10

吸い込む空気が違う!そんなまちで田舎暮らし

全長196kmの一級河川、四万十川が東から西へと流れる四万十町は面積642.06k㎡。その名の通り、美しい川と自然に恵まれたまちです。国の登録文化財に指定されている一斗俵沈下橋は、四万十川に掛かる最も古い橋であり、 その素朴な風合いは多くの人に愛され、後世へと残す取り組みがされています。また、平成24年12月9日、高知自動車道中土佐IC-四万十町ICが開通となり四万十町へのアクセスがよりスムーズになりました。四万十町は、山、川、海とどれをとっても一級の自然が揃う素敵なまちです。

一級の自然が揃う、表情豊かなまち
一斗俵沈下橋

一斗俵沈下橋(いっとひょうちんかばし)


移住者のリアルボイス この街の暮らし心地
移住者の方
川下徳之さん(静岡県出身)
仕事で名古屋へ移り住むも、四万十町の魅力に惹かれ1997年より四万十町十和川口へ移住。

現在は、奥様、長男、長女4人家族の専業主夫として、また環境活動を続けながら生活している。

取れたて野菜
形容詞が付けられない程の素晴らしさ

手つかずの自然からは沢山の恵を受けています。海の幸、山の幸は形容することすらもったいない 「旨い!!」としかいい表わすことのできないシンプルで素晴らしいこのまちの自慢です。


古民家
感覚的に生きていける場所

環境の良さ、人当たりの良さは全国で類を見ない程です。今は、このまちへ来た時に感じた感覚に間違いはなかったと実感しています。自然の美しさはデータで測るものではなく、心で感じるままを受け入れるべきだと思いますよ。


残したい風景と新しい風景の共存

四万十町は、平成18年に2町1村の合併により誕生した、日本最後の清流と言われる「四万十川」の中流域にあるまちです。中でも四万十川は、国の文化的景観地区に指定されており、四季折々の風景を求めて多くの観光客で賑わいをみせます。また、世界的なフィギアメーカー海洋堂のコレクションを集めたミュージアム「海洋堂ホビー館四万十」や「かっぱ館」も観光地として大きな魅力です。自然も人も元気な四万十町に是非一度おいでください。

四万十町風景
四万十町風景
四万十町ってこんなとこ
四万十町担当者

四万十町役場 企画課
岡崎 純二さん

四万十町に来て満天の星空を眺めてみてください。きっと、このまちに住みたくなると思いますよ!

住んでしっくりくるのはこんな人
自然に囲まれ、田舎暮らしがしたい方
地域の方と交流ができる方
ゆっくりとした時間を過ごしたい方
この街でできるとびっきり田舎暮らし
世帯数:8‚803世帯 人口:19‚196人(住民基本台帳より)
面積:642.06平方キロメートル
平均気温:14.6℃ 最高気温:34.3℃ 最低気温:-6.4℃ 降水量合計:3279.0mm
(平均気温、降水量は気象庁統計による2011年月の平均値から算出)
移住の相談はこちら
クラインガルテン四万十
クラインガルテン四万十

四万十町役場企画課移住定住担当では、移住定住相談窓口を設置し、空き家情報など移住に関する相談を受け付けています。「お試し滞在施設」や「滞在型市民農園」も整備していて、短中期的に四万十町を体験することができます。また、農業に関する基礎的な知識の習得と担い手育成に取り組む研修施設『窪川アグリ体験塾』も非常に魅力的で、多くの方が農業を学んでいます。

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