PR

真岡市・田舎暮らしO-uccinoが選ぶ「ニッポンの田舎」シリーズVol.13【O-uccino(オウチーノ)】

田舎暮らしオウチーノ
日本全国、田舎暮らしの旅

海がきれい、空気が美味しい、魚も野菜もとっても新鮮etc…。
ニッポンが誇る「人気の田舎」をピックアップしました。

栃木県 真岡市 Vol.13

自分らしさを大切にする田舎暮らし

真岡市はどこかレトロな趣を残し、懐かしさを肌で感じることができる面積167.21k㎡の都市です。また茨城県、福島県、栃木県の三県を跨いでそびえ立つ八溝山地が東に、西には大河鬼怒川が流れ、その素晴らしい環境から、江戸時代より真岡木綿の特産地として発展しました。東京駅から東北新幹線を使えば約1時間40分の距離にあり、車でのアクセスもしやすく、都市計画も進んでおり、知る人ぞ知る住みよいまちなのです。

お帰り!と優しく迎えてくれるまち
真岡の夏祭り

真岡の夏祭り


移住者のリアルボイス この街の暮らし心地
移住者の方
大門康男さん (栃木県出身)
2012年に東京からUターン。奥様とお子さん2人の4人家族(お子さん2人は東京在住)

現在は、南欧家庭料理店『古民家食堂テットグランデ』経営(2012年10月20日開店)

築100年超の古民家
真岡市に決めた訳

田舎暮らしをしたくて、古民家を探していたところ、偶然、築100年超の西田井の家を紹介されました。太い柱と梁で構成された典型的な古民家、その風格ある佇まいと大空間に圧倒され、お店としての利用も可能だったことから、ここで田舎暮らしをしながら、飲食店を営むことを決意しました。


鮮度の高い野菜類
新鮮な食材に恵まれて

ほぼ毎日直売所に通っていますが、野菜類の鮮度と価格の安さにはビックリ!東京のスーパーとは雲泥の差です。 冬の寒さは相当厳しいですが、お店も多く、生活する上での不便さは感じません。


今も聞こえる汽笛の音色

春は多くの名所がある桜、夏は夏まつりや花火大会、秋は里山の紅葉など、季節を感じながら過ごすことができるまちです。また、冬でも日照時間が長い真岡市では、ビニールハウスでのイチゴの栽培が盛んで、生産量は日本一を誇ります。
市内を走っている真岡鐵道は、SLを通年運行しています。週末や夏休みには、遠くにいても汽笛の音が聞こえてきて、ノスタルジックな気分にひたれます。自然を感じながら、のんびりと田舎暮らしをしたい方にピッタリです。

真岡駅前のSLキューロク館
真岡駅前のSLキューロク館
真岡市ってこんなとこ
真岡市担当者

真岡市 役所企画課
小林文崇さん

住みよいまちだなと実感していただけると思いますよ!ぜひ一度いらして下さい。

住んでしっくりくるのはこんな人
自然を満喫しながら、便利な田舎暮らしをしたい方
地域の方と積極的に交流できる方
空き店舗を利用して、新しくお店を開きたい方
この街でできるとびっきり田舎暮らし
世帯数:22,752世帯 人口:81,054人(住民基本台帳より)
面積:167.21平方キロメートル
平均気温:13.4℃ 最高気温:36.7℃ 最低気温:-10.7℃ 降水量合計:1425.0mm
(平均気温、降水量は気象庁統計による2012年月の平均値から算出)
移住の相談はこちら
真岡ICと第5工業団地
真岡ICと第5工業団地

真岡市では、とちぎ暮らし推進協議会に加入して、栃木県や関係団体と連携しながら「とちぎ暮らし」を進めています。また、中心市街地の魅力と賑わいを創出し活性化につなげるために、空き店舗を利用して新しく事業を行ないたい方に、店舗改装費の支援をしています。興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

ニッポン全国田舎暮らしの旅バックナンバー


おウチのことなら、オウチーノ

中古一戸建て・中古住宅の検索・購入なら「O-uccino」。ご希望の沿線・駅、エリアはもちろん、土地面積や駐車場の台数といった一戸建てユーザーならではのこだわりを反映した検索条件でお気に入りのマイホームが見つかります。中古一戸建ての購入にかかる諸費用や注意点などをまとめたノウハウ記事も豊富に掲載しています。

人気キーワード
ページトップへ