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北秋田市・田舎暮らしO-uccinoが選ぶ「ニッポンの田舎」シリーズVol.5【O-uccino(オウチーノ)】

田舎暮らしオウチーノ
日本全国、田舎暮らしの旅

海がきれい、空気が美味しい、魚も野菜もとっても新鮮etc…。
ニッポンが誇る「人気の田舎」をピックアップしました。

秋田県北秋田市 Vol.05

めいっぱいに自然を浴びて田舎暮らし

秋田県の北部中央に位置する北秋田市は、総面積1152.57k㎡。息をのむほどの豊かな自然と豊富な水源、昔ながらの暮らしぶりが色濃く残る自然と文化が共存するまちです。また、県立自然公園に指定されている標高1,454mの森吉山は、「花の百名山」として季節ごとの高山植物を咲かせ、冬には樹氷群が神秘的な銀世界を創り出す北秋田市が誇る独立峰です。このまちに降り立てばきっと本物の豊かさを感じることができるはずです。

自然に育まれた人と文化のまち
綴子神社例大祭

「綴子神社例大祭」


移住者のリアルボイス この街の暮らし心地
移住者の方
大穂耕一郎さん(東京出身)
東京都の小学校教員、秋田内陸線サポーターを経て2011年4月北秋田市に移住。

着地型の旅行業を軸とした「くまのたいら企画」という個人事務所を立ち上げ、仲間とともに、内陸線沿線地域の活性化に取り組んでいる。

風景
いつか住みたい!を現実に

秋田内陸線のサポーターとして活動を続けてきましたが、いつか住みたいと思っていました。定年があと3年後というタイミングで、転居することを決めました。周りの人たちも親切で、現地での暮らし方を教えてくれます。山の幸が豊富で、アウトドア系の私にはピッタリです。


風景
自然の喜びを感じて

冬の雪は、地域の対策システムができているので、それほど苦になりません。春の喜び、夏の涼しさ、秋の美しさを、ぜひ体感してほしいと思います。庭の畑で夕焼けを眺めながらのビールは、最高です。


昔ながらの伝統の息づくまち

北秋田市は、豊かな自然に恵まれており、森吉山をはじめとする美しい自然の中、四季の移り変わりを楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。また、史跡伊勢堂岱遺跡やクマの狩猟のマタギ文化など昔ながらの伝統も息づく文化と自然があふれるまちとなっています。 交通面では、市中心部から車で10分程のところに大館能代空港があり、首都圏へのアクセスが容易であるため、週末を利用して自然を満喫した暮らしを送ることもできます。

市街地全景 写真提供:北秋田市
市街地風景 写真提供:北秋田市
北秋田市ってこんなとこ
担当者

北秋田市総合政策課
政策班主事 中嶋翔太さん

移住・定住を希望される皆さんが、満足のいく暮らしができるよう応援しますのでお気軽にお問い合わせください。

 

住んでしっくりくるのはこんな人
都会の喧騒から離れ自然の中でゆったりと過ごしたいと思っている人
第2の人生を過ごしたいと思っている人
豊かな自然の中で子育てをしたいと思っている人
この街でできるとびっきり田舎暮らし
世帯数:14,439世帯 人口:36,192人(2012月4月末現在/住民基本台帳より)
面積:1,152.57平方キロメートル
平均気温:10.3℃ 最高気温:36.2℃ 最低気温:-13.4℃
降水量合計:1908.7mm
(平均気温、降水量は気象庁統計による北秋田県内、阿仁合、脇神各地区の、過去5年の平均から算出)
移住の相談はこちら
熊野本宮大社例大祭
獅子踊りや奴踊りで奉納

移住希望者の方から空き家などに関して問い合わせをいただければ、こちらで空き家などの情報を調べ情報提供いたします。秋田の文化や人の暖かさを肌で感じていただければ、きっと住んでみたくなると思います。




ニッポン全国田舎暮らしの旅バックナンバー


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