• 2017/03/31
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【住みやすい街・中央線】「中野」に注目!

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20170331 nakano

中古マンションのよさはほとんどの街に物件があること。それなばら、住みやすい、子育てしやすい街で探しましょう。今回は、にぎやかさと懐かしさが融合する街、「中野」についてご紹介します!

「中野」ってどんな街?

「中野」ってどんな街?

東京都中野区は東京23区内でも西側位置し、人口は約30万人です。中野駅はJR中央・総武線、東京メトロ東西線が乗り入れているためアクセス抜群。新宿や千葉方面へも1本でアクセスできます。東西線では始発駅となっているため、座って通勤・通学することもできそうです。

中野駅周辺には、南口に「南口本通りアーケード街」、北口に「中野サンモール商店街」など多数の商店街があります。
また、サブカルチャーの殿堂としてマンガやアニメなどのアイテムを多数そろえる「中野ブロードウェイ」も有名です。明治大学や平成帝京大学のキャンパスがあることに加え、駅前の再開発でおしゃれなショップやカフェも増え、若者の流入も激しくなりました。「中野」は、昔ながらの活気ある商店街と地元の人々が作り出す懐かしさと、若い人々が行き交うことで生まれた新たなカルチャーが融合した、魅力的な街です。

買い物環境が充実

買い物環境が充実

中野駅周辺には、北口と南口に商店街があり、地域の人々が行き交うにぎやかな場所となっています。
北口の「中野サンモール商店街」には、衣・食・住様々なジャンルの店舗が100件近く連なっており、何を買うにも困りません。食料品は「ライフ」「イトーヨーカドー」「西友」で、その他にも「ユニクロ」「ドン・キホーテ」「フジヤカメラ」などがあるのも便利です。
さらに「中野マルイ」には「無印良品」もあり、衣料品や雑貨を多く取り扱っています。「マツモトキヨシ」をはじめとするドラッグストアもあるので、食料、衣料、日用品などの調達はほとんど駅周辺で済ませることができます。

現在も進行中の駅前再開発では、北口の整備が2018年に完成予定。新北口駅前広場も新たにできるそう。再開発をきっかけに、中野のさらに街は住みやすく変わっています。都会でありながらイベントやお祭りごとにも積極的で、どこか懐かしくあたたかい雰囲気があるのも良いですね。

子育てにも嬉しい

子育てにも嬉しい

中野区は、10年先の子どもたちの教育の在り方について考える「中野区教育ビジョン」を掲げています。家庭、地域、学校のすべてが子どもに関わり、一緒に育てていこうとする、地域に根付いた教育方針は非常に魅力的です。
中野区内には25の小学校があり、なかでも塔山小学校は「子どもにとっては通いたい、大人にとっては通わせたい学校」を目指し、児童と教員のふれあいや多様性への理解、個に対しての教育指導など、きめ細かな教育に力を入れています。

また、中野駅から徒歩約10分程度のところに広がる住宅街には公園もあります。さらに中野駅北口の再開発で誕生した「中野セントラルパーク」は、緑の芝生と子どもが遊べる水場を兼ね備えた新しいコミュニケーションの場所となっています。パーク周辺にはショップやカフェもあり、多くのベンチも設置されています。子ども連れの家族にはうれしい施設です。
駅周辺の昔からにぎわう商店街と、駅前再開発で新旧の良さが融合した「中野」。居住地の候補にしたい街のひとつです。

ライター/ヨムーノ編集部
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