• 2018/03/12
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日本最大級の実名グルメサービス「Retty」のオフィスはカフェとマルシェみたい

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信頼できる人からお店探しができるグルメサービスのRettyは2017年6月に麻布十番に移転。
新オフィスのオープンスペースは「Retty カフェ」と名付けられて訪問する人にも幸せな気持ちになることとサービスのグローバル展開を加速するために、と設計されています。

また、11月には執務室にマルシェやキャンプ風のエリアを新たに設け、ピクニックを楽しめるような雰囲気のスペースになっています。

ユーザーとの交流写真と世界地図が印象的なエントランス

エントランスはカフェの入り口のようで、黒板と木のぬくもりが感じられます。 エントランスを中に入っていくと、広いカフェスペースがあり、その壁には、世界地図の上に、Rettyらしくユーザーさんとの交流写真が並べられています。

これまで何度も全国各地で「オフ会」が開催されてきたことで、ユーザーさんとの近さを感じられます 。 誰でも好きなときに作業できる、スペースがあります。ここには、異なるタイプの椅子や机があり、奥にあるソファでくつろぎながら仕事をする人も。 エントランスの中には、他にも、大きな本棚があるのですが、これは、社員に読書好きが多く、それを象徴しているようです。

実際には、1000冊以上の書籍をデータ化していて、貸出/返却、購入がシステム化されているようです。読者会などもあるようで、勉強熱心な社員がいらっしゃることがわかります。 会議室は、ガラス張りです!
開放感あふれる打ち合わせは、発想が豊かになりそうです。入り口に社員の投稿した世界各地の料理写真が飾ってあるのもRettyならではですね。 大きなイベントスペースもあり、カフェスペースを合わせると300人のイベントができるとのこと。 実はサーバールームもガラス張り!
日々投稿されている数百万件の口コミや写真情報を、最新のディープラーニングを駆使して、識別、分類、分析などをやっていて、それを実現するために自社開発したという機械学習基盤を自由に見れてしまいます。

執務室はまるでおしゃピク(おしゃれピクニック)みたい

執務室には、マルシェゾーンというグリーンを敷いた一体があります。
社員同士の出会いや発見を作りたいという想いがあるそうです。夜に部屋の灯りを消し、屋台だけの灯りだと、ナイトピクニックのようになるそうです。 テントも設置していて、リラックスしたいときや集中したいときに利用するそうです。 いまや「健康経営」が大事と言われていますが、Rettyさんもマッサージ付きのソファがあります。なんと男女別。リラックスできますね。 リラックスではなく、寝たい!という人にはハンモックも。 休むだけでなく、運動も大事、ということで、サイクリングゾーンには、サイクリングマシーンがおいてあり、運動しながらお仕事ができます。 コーヒーや紅茶は無料です。この内装もグリーンが散りばめられていて、ホッとします。 一方で、集中できるブースもあります。 社員同士の交流もできて、メリハリをつけて効率よく働けそうな環境ですね。

「Retty(レッティ)」について

実名グルメサービス「Retty」は、「信頼できる人からお店探しができる」グルメサービスとして、2011年6月にサービスを開始しました。
実際に行ったお店のオススメ情報を投稿していただく形で、20〜40代の男女を中心に、幅広い年代にご利用いただいています。月間利用者数は3,000万人に達しています(2017年5月時点) 。

https://retty.me
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オフィス物件をお探しの方は

『オウチーノベンチャーオフィス』
⇒お問い合わせフォーム
TEL:03-4214-8288 FAX:03-4214-8279
(運営会社:株式会社Seven Signatures International)

ライター/ヨムーノ編集部
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