• 2018/03/22
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自然と都市機能が調和する「印西牧の原」エリア、子育て世帯が嬉しいその魅力とは<PR>

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子どものことを考えると郊外の広いお家が良いけれど、都内の一戸建ては狭かったり、手が届かないことも……。

千葉県や埼玉県などから都内へ、毎朝満員電車に揺られて何度も乗り換えをして……という方も多いのではないでしょうか。通勤だけでも疲れてしまいますよね。

澄み渡る広い空の下のびのびと子どもが遊べる環境に、通勤・通学の利便性、そしてゆとりある広さの一戸建て。
「そんな都合の良い条件なんて、ないでしょう?」と、諦めていませんか?

歩道と自転車の道が分離、電柱が地中化されているエリアもあり、駅前には大型商業施設が立ち並び観覧車まで見える夢のようなエリアがあったんです!

近年開発が進んでおり、注目を集めている北総鉄道北総線・成田スカイアクセス線の「印西牧の原」駅。
「子育て期から晩年まで、終の棲家となる街」を探すべく、千葉県印西市に足を運んでみたら、そこには子育て世帯の家族にとって想像以上に嬉しいポイントがたくさんありました。

都心・成田空港へのアクセスにも便利な好立地

利便性の高い始発駅!

印西牧の原駅は、北総鉄道北総線・成田スカイアクセス線が運行しています。
平日朝7:30~9:30の通勤時間帯に、日本橋方面への始発電車が7本もあり、通勤ラッシュ時でも座って通勤することができます。

日本橋駅へは通勤時51分、新橋駅へも通勤時56分でダイレクトアクセスが可能。乗り換えの負担がないのは嬉しいポイントといえます。

北総線が刊行している『HoksoSmile vol.1』では「印西牧の原駅からは、どの時間でも座れる」という嬉しい声が紹介されています。
パパ・ママの通勤やお子さんの通学だけでなく、小さな子どもを連れて電車でお出かけするのにもピッタリです。

カーアクセスも抜群!

印西牧の原エリアは、都心だけではなく成田空港へのアクセスにも優れた好立地にあります。

主要な動線となる国道464号線は現在、約13.5kmの整備事業が進んでおり、北千葉道路の延長工事が終わることで、成田方面へのアクセスがさらに便利になります。
近隣には、千葉ニュータウン中央などのショッピングスポットが多く、お車でのお出かけやお買い物にも便利です。

千葉県内の他エリアではすでに大規模開発が多数行われており、駅から徒歩10分圏内の土地価格は高騰しています。
印西牧の原駅は比較的新しい駅で、まだまだ開発途上のエリア。
東京を中心として同じ距離の都内・埼玉・千葉などの他のエリアと比較しても、手ごろな価格の物件が多くあり、注目を集めているのです。

近隣エリアから多くの人が集まる注目のエリア

印西牧の原は駅前に「BIGHOPガーデンモール印西」や「牧の原モア」などの大型商業施設があります。

さらに、「牧の原小学校」「印西総合病院」などの、教育・医療施設も充実しています。

大型商業施設へのアクセスに便利!

▲ジョイフル本田

▲ヤマダ電機

駅前には、大型商業施設が立ち並んでおり、DIY製品からインテリア用品、ガーデニングやペット関連の必需品までそろう「ジョイフル本田」や、「ヤマダ電機」などもあります。

牧の原モア

スーパーや家電、そしてレストランやクリニックなどが揃う「牧の原モア」は、お子さんからお年寄りまで幅広い世代の方に親しまれている商業施設です。

天然温泉の「リスパ印西」があり、お買い物だけではなく日々の疲れを癒すのにもピッタリ。

BIGHOPガーデンモール印西

また、「BIGHOPガーデンモール印西」には、観覧車の「そらっぱ」や、アスレチックを完備したアドベンチャーパークがあり、お買い物だけでなくレジャーも楽しむことができます。

近隣に目を向けると、コストコやイオンモールなどもあり、エリア外からお買い物やレジャーを楽しみに来る方も多いそう。

豊かな自然環境で「大空」の下で子育てができる

都心の空はビルに挟まれて、四角く切り取られてしまいます。
印西牧の原は豊かな自然に触れられるスポットが多くあり、大空の下で子育てをすることができます。

駅前には緑豊かな「牧の原公園」

澄み渡る青い空が広がり、緑の芝生が生い茂る「牧の原公園」は、桜やコスモスなど四季折々の自然に触れられるスポットです。

家族でレジャーを楽しめる大きな公園が、駅前にあるのは嬉しいですね。

沿線には国内有数のナシの産地が

松戸市・市川市・鎌ケ谷市、そして白井市は、日本でも有数の梨の産地として知られています。 多くの梨園で梨狩りの体験ができるだけではなく、加工品や梨を使ったスイーツも人気を集めています。 また梨だけではなく、地元の野菜をふんだんに使用したレストランや、おしゃれなカフェなどもあり、食べ歩きやお出かけを楽しむのにもピッタリです。

注目したい!「子育て環境」の良さ

印西牧の原は、子育て世帯にとって、とても魅力的な環境です。

転入者が多く、新しい方も馴染みやすい土壌

印西牧の原駅周辺は開発がはじまってから日が浅く、千葉県だけではなく埼玉県や東京都など近郊から転入して来る方も多いエリアです。
そのため「地縁」が形成しきっておらず、引っ越してくる方もコミュニティに参加しやすいという特徴があります。

お子様の転校やご近所づきあいって、やはり気になる方も多いと思います。
しかし転入して来る方が多く「皆で街をつくっていこう」という土壌があり、新しい方でも馴染みやすいそうです。

もちろん行政も積極的に支援サービスやコミュニティーサービスを展開しており、家族で楽しみながら子育てができるように配慮されています。

近隣にはお子様の生育環境を重視して引っ越しをしてきた方も多いそう。
近隣エリアの私立幼稚園からも送迎バスがあり、大手進学塾も駅前にあるので、教育や環境の選択肢が多いというのも嬉しいポイントです。

子育て世帯に優しい「高校生等医療費助成制度」

印西市は子育て政策にも力を入れているそう。
「高校生等医療費助成制度」では、18歳までの医療費を助成してくれる制度があります。 中学生までの医療費助成制度はよく聞きます。その場合、高校生からは保険の加入を検討する方も多いのでは?

高校卒業まで医療費が無料、または少額で済むので、医療費の節約になるだけではなく、保険料を節約することもできます。

印西牧の原に4つのハイムが誕生!

自然環境と生活利便性のどちらも享受できる日本一住みやすい街(※)、印西牧の原エリアに4つのハイムが誕生します。

(※)東洋経済新報社発行「年データバック2017年版」

安心・安全な広々歩道が魅力的な「ザ・グレーシオン印西牧の原」

駅からフラットな道を進んで、徒歩約11分。
幅の広い道路は、歩道と自転車の道が分かれており、小さなお子様を連れてお散歩をしたり、ベビーカーで歩いたりするのも安心です。

「まちなみガイドライン」が制定されており、外周のゲートや宅地の方向が決められていているそう。
電線や電柱は地中化され、美しい街並みをずっと保つことができるよう配慮されています。

さらに、地震など災害時にも電柱倒壊の恐れがない安心感もあります。

陽だまりの暮らしを堪能することができる「印西牧の原六丁目」

印西牧の原駅から、徒歩約12分。
家族の心まで明るくなってしまいそうな、暖かなお日様の光。
陽なた暮らしを楽しむことができる、ゆとりある敷地がポイントです。

また、小中学校が近く、区画のすぐ隣にはちょっとこぶりな「はるかぜ公園」が。目の届く範囲でお子様たちを遊ばせることができる安心感があります。
これから保育園やショッピングモール「フォレストモール印西牧の原」も近くに誕生予定で、ますます便利になる予感がします。

自然が息づく爽やかな街「スターリア・ワールド印西牧の原」

ハウスメーカー8社の英知を結集した「スターリア・ワールド印西牧の原」は、駅から徒歩約10分。
安心・安全に配慮したまちづくりで、「子供を安心して育てられる街」を目指しています。

街は3つのゲートに囲まれており、安全性を高めているだけではなく、外からの視線をシャットアウトしています。

子育て世帯に優しい「印西牧の原」。
今後も開発が進む予定で、より注目を集めるエリアと言えます。

子育てを心から楽しむためには、住環境へのこだわりは大切なポイントのひとつです。
子どもに大きく広がる青い空や、自然の美しさを伝えたいと考えた時、「印西牧の原」という選択は、パパ・ママにとってもベストかも。
ぜひ一度、ご家族で足を運んでみてくださいね。

気になる人はこちら!
印西牧の原に4つのハイム
提供:東京セキスイハイム株式会社

ライター/あおみ ゆうの
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