業務スーパーおすすめ!冷凍食品・チルド・お菓子まで

  • 2020年03月05日更新

生姜好きにはたまらない「姜葱醤」235円(税込)

たっぷりの生姜がネギ油に漬かっていて、味付けもしてあるので色々使えます! ご飯にかけるだけでなく炒め物などに加えても良いです。 加熱すると辛さが抑えられるしネギの香りも相まって本格的な仕上がりになりますよ。

小分けパックで利便性◎「濃い旨 いか塩辛」254円(税込)

業務スーパーの『濃い旨 いか塩辛』は安いだけでなく、臭みが無くまろやかな味わいで美味しいです。 でもイカの塩辛って毎食大量に消費するものじゃないから使いきれないことがあるんですよね。もったいない……。

その点、業務スーパーのイカの塩辛は3パックに小分けされているため瓶詰めの商品よりもだいぶ日持ちする上、1パックの容量が絶妙なんです。

おすすめお菓子・デザート系

ベルギーワッフル(チョコレート)(60g×5個)250円(税別)

チョコレートが表面のみコーティンされているタイプの、ベルギーワッフルです。
他にも、チョコレートがかかっていないベルギーワッフルもあります。

おやつのクオリティをあげるためには、チョコ無しよりもチョコ有りのほうが反応が良いです。チョコ有りからチョコ無しに1度だけ変えた時は殺気を感じました(笑)。

ちなみに、チョコレート無しは、10枚入りで348円。
チョコレート有りは、1枚当たり50円。
チョコより量、量よりチョコ……難しい判断ですが、子ども達が虫歯になったらチョコ有りは封印する予定。

ふんわりケーキ(チョコレート) 5個入り 88円(税別)

子どものおやつに欠かせないお菓子。
業務スーパーにはポテトチップスなど78円均一コーナーなどがありますが、このふんわりケーキは”ちょっと価格帯上のランク”の88円!!

甘いチョコレートクリーム、口当たりのいいスポンジ生地です。
業務スーパーがベトナムから直輸入しています。

外国産ということで、ちょっと抵抗ある方もいるかと思いますが、フツーに美味しいですよ!
いきなり子どもに食べさせるのに抵抗がある方は、自分用のおやつとして買ってみてはいかがでしょうか?

【要冷凍】クリームブリュレタルト405g 785円(税抜き)

業務スーパーの中では結構なお値段ですね。 どのくらいコスパがいいのか……いきなり買うのはかなり勇気がいります。価格だけでみるとコンビニスイーツを買った方がマシという判断も。

でも、買った人だけがわかるコスパ感と美味しさがあることに気づきました。

他にも、ミックスベリータルト、チョコレートタルトがあります。
この2種は同じくらいの容量で、各730円ですから、クリームブリュレタルトが一番お高いです。

でも、個人的には、クリームブリュレタルトが一番美味しくて、好きですね。

あのチュロスじゃない!?ラテン系お菓子「チューロス」

チューロス 冷凍食品のお菓子です。
スペインやポルトガルといったラテン系の国の揚げパンタイプのお菓子「チューロス」。安さに惹かれて購入したのです。500gで何と97円!リーズナブルですね。

食べた感想 揚げた直後はフニャフニャと柔らかくて「これって何?私の食べたチュロスと違う」と思いましたが、冷めると外側が硬くなり内側はモチモチ、味もしっかりしてきました。市販のものよりは柔らかいですが、とっても美味しいです。

揚げずに簡単!美味しい!1本33円チュロス

「スペイン産チュロス」   8~9本入 248円(税別)

揚げない!オーブントースターで焼くだけ!なんと嬉しいのでしょう! 焼くだけでチュロスができてしまうなんて、もう、いつでも作ってあげます(笑)!

コップに注げません!デカすぎる「カスタードプリン」

カスタードプリン 業務スーパーには牛乳パックと同じような容器に入ったスイーツがあります。
プリンもその一つ。1パック195円です。
何と言ってもインパクトがあるプリン。我が家では子どもの友達が集まった時に使います。

食べた感想 本来ならカラメルソースをかけると、よりプリンらしくなりますが、子どもの中にはカラメルソースのほろ苦さが苦手という子もいます。 ですから、パーティーなどではホイップクリームやアイスクリームでデコレーションするのが我が家の定番なのです。フルーツも一緒ならすっごく豪華になりますよ。

レンジでチンすれば"おしるこ"になる「水ようかん」¥195(税抜)

出典:@hisae8978

1本丸ごとお皿に出すと大迫力ですよね。食べやすいサイズに切り分ければ来客時にも活躍しそう。

食べたい分だけパックから出して、残りはパックの口を閉めて冷蔵保存します。開封後は出来るだけ早めに食べきりましょう。レンチンでおしるこ風にもアレンジできますよ。

レンジでチンすればホット抹茶ミルク「抹茶プリン」¥275(税抜)

出典:@meiya_rokusyo

こちらもドーン!と抹茶プリンをそのままお皿に盛り付けています。甘いもの好きにはたまりませんよね。「1本まるごと」にチャレンジするのも夢じゃない!?

抹茶プリンと牛乳をマグカップに入れて、レンジでチンすればホット抹茶ミルクとしても楽しめます♪

他の牛乳パックデザートと同様に、残った分はパックの口を閉めて冷蔵保存。出来るだけ早く食べきりましょう。

盛り付けでおしゃれに大変身!「巨峰ゼリー」¥195(税抜)

出典:@natsupeace72

こちらは巨峰ゼリー。1人分ずつガラス器に盛り付けると、見た目がとっても涼しげなデザートに!牛乳パックデザートも盛り付け次第でおしゃれに変身するんですね。食後のデザートにいかがですか?

こちらも食べきれなかった分はパックの口を閉めて冷蔵保存し、出来るだけ早めに使い切りましょう。

フルーツをトッピングで格上げ!?「オレンジゼリー」¥158(税抜)

出典:@wankolove111

こちらのオレンジゼリーも1人分ずつガラス器に。さらに缶詰オレンジをトッピングすれば、あっという間に高級スイーツの出来上がり♪フルーツをトッピングすることで、一気に格上げされますね!

残った分はパックの口を閉めて冷蔵庫へ。風味が変わってしまう前に食べきりましょう!

トッピング次第で贅沢に!「珈琲ゼリー」¥158(税抜)

出典:@kosamiraha

珈琲ゼリーに生クリームと砕いたナッツをトッピング!友達が遊びに来た時に、こんなおしゃれなデザートが出てきたらポイント高いですよね。

他にも、バニラアイスに珈琲ゼリーをトッピングしても美味しいですよ!

残った分はパックの口を閉めて冷蔵庫へ。風味が変わる前に贅沢に食べきってしまいましょう!

濃厚な味わいに大満足の「チョコババロア」¥275(税抜)

出典:@ma_tan4041

濃厚な味わいで美味しいと評判のチョコババロア。

そのままでも十分美味しいのですが、残ってしまった分を早めに使い切るためのアレンジ方法として、チョコタルトが超おすすめ。

レンジでチンして溶かしたチョコババロアを、市販のタルト生地に流し入れて冷蔵庫で冷やし固めるだけ。簡単なのに見た目のクオリティが高いので、不器用さんにもオススメです!

冷凍ケーキ三種 299円

少し温めたナイフで、布巾で拭きながら一つずつ切って、残りは小分けにしておけば、いつでも食べられるのでとってもコスパがいいおやつになります。
賞味期限も長いので冷凍庫に入れておくと便利な1品。

ホイップクリームをつけると、来客時のお菓子としても利用できますよ。

チーズ、抹茶、ショコラの三種類あります。

ほんのり苦い大人味!「チョコレートトリュフ」

チョコレートトリュフ

業務スーパーは冷凍スイーツが有名ですが、「チョコレートトリュフ」という商品はご存知でしょうか?
2個で248円ですが、そんな安さを感じないほどチョコレートが濃厚でとてもなめらかな口当たり。 ほんのり苦味も感じる大人っぽい味です。

苦いのが苦手な方は、バニラアイスやホイップクリームと一緒に食べることをおすすめします!

ワンランク上のティータイムに?!「チョコレートパイ」

チョコレートパイ

てのひらサイズのチョコパイが4つで148円の「チョコレートパイ」。
一見甘そうに見えますがそこまで甘くないので、甘ったるいお菓子が苦手な方も安心です。紅茶とすごく相性がよく安っぽさも全くないので、ティータイムの時やちょっとした来客の時におすすめです!

子どもも大喜び!楽しく飲める「マジックミルク(チョコレート)」

マジックミルク

つぶつぶのチョコレートがストローの中に入っていて、このストローで牛乳を飲むとチョコレート牛乳ドリンクになるマジックのような商品の「マジックミルク(チョコレート)」。

5杯分で88円の驚きのコストパフォーマンス。パッケージも可愛く、子どもと楽しく飲めますね。

一度食べたら止まらない!「サンドイッチビスケット(チョコレート)」

サンドイッチビスケット(チョコレート)

サクサクとした軽いビスケットにチョコレートが挟んである「サンドイッチビスケット(チョコレート)」。海外お菓子ならではのあまったるいチョコレート味が癖になります。13枚入りで88円。

チョコレートの他にも、バニラやストロベリーもありどの味もとても人気があるようです。

ヨムーノ編集部

ヨムーノは、忙しくても「暮らしをもっと楽しく賢く!」をコンセプトに、暮らし全方位の「すぐ実践できるトレンド情報」を発信しています。全国からヨムーノライターやヨムーノメイトを随時募集中です。応募は公式TwitterかInstagramのDMで♪

ヨムーノ編集部 の記事一覧を見る

こちらもどうぞ

特集記事

連載記事

こちらもどうぞ

新着記事