• 2018/09/20
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さよならマスカラ!?KATEのマスカラ革命「クセづけフォーマー」が激売れ大ブーム中

こんにちは、ヨムーノ編集部です。
女性のみなさんはマスカラは必需品ですか?

カネボウ化粧品のKATE(ケイト)から2018年8月にデビューした「ラッシュフォーマー」ブームが起きているようです。
出荷実績がすでに110万個(※1)超え、昨年同時期でのKATEマスカラの出荷実績に対し、550%超(※2)とすごい勢いなのですが、「ラッシュフォーマー」の魅力とは何なのでしょうか。

※1 2018年7月17日~8月31日のKATEラッシュフォーマー出荷計実績
※2 2017年7月17日~8月31日のKATEマスカラ出荷実績と2018年7月17日~8月31日のKATEラッシュフォーマー出荷比較

盛るだけのまつ毛メイクから次の時代へ

KATE「ラッシュフォーマー」は、通称クセ付けフォーマー。ロング・ボリューム効果だけではなく、自まつ毛に美しいカーブをクセづけてくれるんです。

日本人の約4人に3人はまつ毛が下向き!(※3)

日本人のまつ毛の角度はなんと、約4人に3人は下向きに生えているそうです。つまり、瞳に光を映りこみやすくするためには、上向きにカーブしたまつ毛が重要ということ。これをマスカラで効率よく実現できないか、という発想からラッシュフォーマーの開発がスタートしたのだとか。
※3 2010年3月当社調べ(20-26歳 日本人女性 193名対象)

10年越しの開発により、まつ毛の内側と外側をWで固定「カーブメモリー処方」が実現!

これまでのマスカラは、まつ毛の外側に成分を付着させカーブを固定していましたが、今回はまつ毛の内側と外側の両方からカーブを固定し“クセづける”処方を開発したそうです。

内側については、毛髪研究を応用した業界初*の浸透系カーブフィクサー成分を配合(リンゴ酸、ナフタレンスルホン酸Na)。使うたびに成分が浸透することで、カーブが持続。
*リンゴ酸、ナフタレンスルホン酸Naをまつ毛化粧料に採用する事で、まつ毛の内側からカーブ形状を固定できる独自の処方(Mintel Japan社データベース内2018年3月当社調べ)

さらに、水より軽いワックスを配合することで、外側からもカーブをキープしてくれます。

さよなら、マスカラ(※4)「ラッシュフォーマーシリーズ」は4種類

※4 KATEの新マスカラをラッシュフォーマーと呼称することへの表現

ケイト ラッシュフォーマー(ロング)/ (ボリューム) 各1色

1,400円(税抜)(編集部調べ)
にじみにくいお湯OFF フィルムタイプ
ロング/ボリューム

ケイト ラッシュフォーマーWP(ロング)/ (ボリューム) 各1色

1,400円(税抜)(編集部調べ)
汗・水・皮脂に強い ウォータープルーフタイプ
ロング/ボリューム

・浸透系カーブフィクサー成分配合(リンゴ酸、ナフタレンスルホン酸Na)
・まつ毛補修成分配合(オリーブオイル)

ケイト ラッシュマキシマイザーN 1色 <マスカラ下地>

1,200円(税抜)(編集部調べ)
・​浸透系カーブフィクサー成分配合
(リンゴ酸、ナフタレンスルホン酸Na)

ケイト ラッシュマキシマイザーES 1色 <夜用まつ毛マスク>

1,200円(税抜)(編集部調べ)
・浸透系カーブフィクサー成分高配合※
(リンゴ酸、ナフタレンスルホン酸Na)
※ケイト ラッシュフォーマーシリーズに対して

ヨムーノ編集部

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