• 2018/12/03
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イケア「シューシグ(TJUSIG)」を子ども部屋に導入してすっきり収納を実現

こんにちは!ヨムーノライターのメイです。
わんぱく男児2人の子育て真っ最中ですが、「育児はクリエイティブ」をモットーに日々何とか乗り切っています。

我が家の子どもたちは、保育園から帰宅すると、リュックや帽子を”ポ~ン”とリビングのあちらこちらに放り投げてソファにゴロン(それも可愛いのだけれども)♪
かろうじて手洗いはするものの、「疲れたからテレビ見る~」とソファから動かなくなってしまいます。

毎回「お片付けしてよ」と声はかけるものの、なかなか実現せず、私にとってはちょっとした悩みでした。

そんな時に見つけたのがイケアのシューシグ。
狭い空間でもしっかりと収納できるフックは、我が家にぴったり。

早速取り付けてみましたので、我が家の子ども部屋のビフォー・アフターをご紹介します。

イケア「シューシグ(TJUSIG)シリーズ」とは

イケアのシューシグシリーズは主に玄関収納のための収納グッズシリーズ。
白と黒を基調としているので、イケアの家具の中でも特にシンプルでスタイリッシュなイメージです。

今回ご紹介するシューシグのフックは、六本のフックがついた木の枝のような見た目の壁付け収納家具。

壁付け収納は横長のものが多いのですが、これは縦長タイプ。
1セットで1499円(税込み)です。

カラーはホワイトとブラックの2色展開です(2018年11月30日時点)。
縦に二つ繋げた状態で壁に取り付ければ、長い木のようになり、さらに収納力が増します。 イケアのオンラインショッピングでも取り扱いがありますよ。

イケア・シューシグを使った子どものお支度グッズの収納アイデア

今回シューシグのフックを取り付けたのは、子ども部屋。
横幅約90㎝の壁にフックを二つ、横並びにして取り付けました。 それぞれ、兄と弟用です。

シューシグを取り付ける前はこんな状態

リュックや帽子、自転車用のヘルメット、サブバッグなどがずらりと床に。 実際はリュックはリビングに放り投げてあったり、帽子は玄関にそのまま置いてあったりと散々でした。 冬はこれにコートも加わりますね。

シューシグを取り付けてみるとすっきり収納できました!

早速シューシグを壁に取り付けてみました。

壁にねじを打ち込み、そのねじをフックの裏側の穴にひっかけるだけですが、結構しっかりと固定されます。 ねじで留める場所は1セットに二か所あります。

横幅は1メートルにも満たない小さな壁ですが、二つのフックが無理なく収まりました。

さっきまで散らばっていたお支度グッズをひっかけてみると、ご覧の通りすっきり。 それぞれフックが6個ついているので、結構たくさん収納できます。

小さな子どもの収納にはイケアシューシグがおすすめ

大人なら高い場所の棚やフックにも手が届きますが、小さな子どもは背が低いため、自分でお片付けできる範囲が限られてしまいます。

イケアのシューシグを使えば、狭いスペースを無理なく活用した壁付け収納が可能になります。

子どものお片付け方法にお悩みの方には、おすすめです!

メイ

男児二人を育てるフリーライター。手抜き息抜きしながらも「育児はクリエイティブで楽しくなる」をモットーに、時々ちょっとだけ手をかけてみるライフスタイルを実行中。主に育児やシーズナルな話題についての記事を更新していきます。

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