【ママ友本音座談会】気軽で楽しい新提案!「1時間半以内のプチごほうび旅」がオトナ女子にちょうどいい

  • 2019年04月26日公開
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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

家事に育児に、お仕事に。
慌ただしい日々の中で、気のおけない友人と自宅などでおしゃべりを楽しむ「ママ友会」が気分転換、という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
とはいえ、時には「非日常の場所」で、思いっきりリフレッシュしたい!ということも。

ただ、いざ旅行を計画するとなると、子どものこと、移動のこと、お金のことなど、考えることが多くて大変です。
そこでママ友仲間のおふたりに、旅の大変さや理想的な旅について伺ってみました。

ママが本当に楽しめる「旅のスタイル」って?ママ友本音座談会!

普段から「ママ友会」を楽しむおふたりに、ズバリ!“ママ”の視点で「旅」についての本音を伺うべく、「東急バケーションズ東京 二子玉川」に集まっていただきました。

ママ友仲間と「二子玉川」に集合!座談会会場は……?

今回の集合場所は、東急田園都市線二子玉川駅に隣接する「二子玉川エクセルホテル東急」内にある「東急バケーションズ東京 二子玉川」。

都内からも電車で数十分という好アクセスの二子玉川は、ママ同士やファミリー同士でお買いものやお食事が楽しめるスポットも多い人気のエリアです。

駅周辺の喧騒を抜け、高層階からのビューが広がる一室に、いざ潜入!

約70㎡の広々とした客室と28階からの眺め。お部屋に入るやいなや、おふたりは大興奮!

プロフィール紹介

お話を伺ったのは、2児のママで料理家の稲垣飛鳥さん(写真左)と、3児のママで骨格診断PLUS技能士の岡晴奈さん(写真右)です。

※「二子玉川エクセルホテル東急」エントランスにて

稲垣 飛鳥さん(小6男子、小3女子のママ)
料理家・再現レシピ研究家として多方面で活躍中。メディア出演のほか、食品の商品開発にも携わる。その他、フルート奏者・講師、ピアノ講師と活動の幅は実に多彩。忙しくても毎日取り入れたくなるアレンジ料理が得意。
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岡 晴奈さん(高1女子、中1男子、小5女子のママ)
骨格診断PLUS技能士、カラーコンシェルジュ、メイクセラピーアドバイザー、印象アナリストとして活躍中。その人に似合う色やスタイリングを骨格の観点から理論的に提案。アウトドアが好きで、家族でキャンプを楽しむ。
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アクティブなおふたりは、以前から家やレストランでママ友会を楽しむ仲。
子育てをしながら自分のライフワークを持ち、ママ友とも積極的に交流を楽しんでいます。

旅は大変なことの連続(涙)!旅行のあるある体験

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旅行となると「遠くに行かないと」と思ってしまいます。でも、移動時間が問題。子どもが移動中に飽きてしまい「まだ?」と言い続けることも......。車中、しりとりやDVD、ゲーム、歌など一通りネタも出尽くしてしまって。だから「片道2時間以内」というのが遠出の絶対条件になっています。

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子どもや夫を家に置いてくる、誰かに預ける、ということはしたくないんですよね。なんだか申し訳ないというか、罪悪感というか。

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置いてきたら娘から電話がかかってきそう(笑)。だったら、私たち自身も一緒に楽しめる「家族みんなへのご褒美」のほうが気楽かもね!

ママが本当に楽しめる新提案!「1時間半以内のプチごほうび旅」とは?

実は、今回の会場「東急バケーションズ東京 二子玉川」は、そんなママの心配事がクリアになるポイントがいっぱいの施設なんです。

「東急バケーションズ」は、ポイントを使って宿泊するという方法で、お好きな時期、お好きな施設を使うことができる別荘感覚の新しい宿泊施設。それはまるで“もうひとつの家”のよう。その土地に住むように泊まる、新感覚の旅が楽しめます。

そこで今回の本題へ。率直に、このお部屋を体験したおふたりに、「この施設なら、どんなスタイルの過ごし方ができるか」を伺ってみました。するとこんな新しい旅のカタチが見えてきました……!

①帰る心配が不要!準備も片付けもラク!子連れで楽しめる「お泊まりママ会」

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普段、家族旅行もしますが、旅行先では、せっかく温泉やレジャーを楽しんだ後に、夏は汗だくで帰ったり、旅の帰路の疲労感は大きい......。ママとしては、最後まで楽しみたいなと思う時、こうしたくつろげる施設が近場にあるのは理想ですね。

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「帰ろうと思ったらすぐに帰れる場所」なら旅を気軽に考えられますね。子どもは熱を出したり胃腸炎になったりと体調を崩しやすく、できることなら行きつけの病院に行きたいから、「何かあってもすぐに戻れる」のは安心。車で一時間半で行けるくらいがベストです。

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また、マンションのパーティールームのような使い方もしたいです。少し前まで住んでいたマンションは、住人が使えるパーティールーム(ミーティングルーム)があったので、夫の帰りが遅いママ友同士で集まり、子どもは遊び、ママは少し遅くまで飲むなどしていました。今では、マンションから引っ越したご家族も多く、ママ同士が離れてしまったので、みんなで再会する場所にぴったりだと思いました。

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一室にここまで水回りが充実しているのは、まるでホテルのスイートルーム並みですよね。招かれた人も喜びそう。骨格診断士のお仕事をしている晴奈さんは、お仕事場所にもよさそうじゃないかな(笑)。

時間を気にせず、子どもがいても靴を脱いでも安心な衛生的な室内だからこそ、ママも最後までゆっくりと過ごせる環境。まさに、「東急バケーションズ東京 二子玉川」は、ホテルと家の“いいとこどり”をした施設ですね。

②近場の”非日常”で思い出作り!「家族みんなのごほうび」に

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うちはちょうど一番上の娘の受験が終わったので、がんばった「家族のごほうび」として連れて行きたいと思いました。すぐ近くに公園、ショッピングができる場所があるのがいいですよね。旅に行く感覚なのに、周囲に揃っているから準備を考えなくてもいい点が楽。

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この近辺で暮らす私の家族も、周辺の景色がこんなに絶景とは知りません(笑)。「二子玉川に泊まる」という発想それ自体が新しく、家族にとって「ちょっぴり特別な旅体験」になりそう。花火の時期も最高ですね!近くても「普段と気分が変わる」というのも家族旅行に大事だと思います。

立地の良さに加え、あえて近場の異空間をご家族みんなで過ごしたいと語るおふたり。まさに、“家族のごほうびに”ぴったりの場所と言えそうです。

③遠方からの家族や親戚が「集まる場所」に

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ちょうど昨日、両親が香川から上京してきたんです。そこで思ったのが、両親だけでなく、そこに妹家族や親戚が加わると、自宅にはとても宿泊させてあげられません。定員6人の室内着や布団が用意されていて、みんなで家のように過ごせるのは魅力です。

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たしかに、うちにも布団の置き場がないので、来客用の布団が無く......呼ぶに呼べない(笑)。離れ離れに住んでいる親戚などが観光がてら集まるのもいいですよね。「うちに来て」じゃなくて「ここに集まろう!」ってノリで。

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うちは5人家族。旅行の時、ホテルは4人定員が多く、2部屋取らなければならないんですよ。子どもは小さいから一緒に寝られるのに、定員のためにお部屋を追加予約しなければならないのは損だなと思ったことがあります。その点、「6人定員」は嬉しい。

普段は離れて暮らす家族が集まる場所として、お布団の心配も、旅の準備もいらないぴったりの場所になりそうですね。

ヨムーノ編集部

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