【夏休みにおすすめ】子ども3人連れでも「疲れない家族旅行」の秘密!憧れログハウスで過ごす新スタイルとは?

  • 2019年05月30日更新
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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

令和初めての夏休み、みなさんはどのように過ごしますか?
子どもたちが待ちに待った夏休みに、家族旅行を計画している方も多いでしょう。

でも、子どもと一緒の旅行は、楽しいだけじゃなく、大変なことも多いですよね。行き先選びに、大量の荷物、交通機関でも移動など、考えただけでもクタクタ……。

今回、「東急バケーションズ」の会員として、家族でリゾートを楽しむTファミリーに密着。
ホテル滞在の旅とは一味違う、「東急バケーションズ」の疲れない旅の楽しみ方を取材しました。

憧れの「ログハウス」でリゾートライフを満喫!

今回訪れたのは、Tファミリーがお気に入りの「東急バケーションズ那須」です。「東急那須リゾート」内にあり、リゾート感あふれる大自然と、リゾートタウンならではの施設が勢ぞろい。

フィンランド産の材木で作られた広々としたバルコニー付きのログハウス。緑に囲まれた、開放感たっぷりの「ログハウスライフ」には憧れますね。
Tファミリーは、「東急バケーションズ那須」に今回で3回目の滞在。そもそも、東急バケーションズの旅を楽しむようになったきっかけは……。

【ログハウス】の内容を詳しく見る

子ども3人!旅好きファミリーが「疲れない旅」を選んだ理由

Tさん(40代・共働き・神奈川県在住)
医師として働くかたわら、0歳・3歳・6歳の男の子の育児に奮闘するワーキングママ。趣味は旅行。子どもが増えたことをきっかけに、よりストレスフリーで快適な旅を求め、2017年に東急バケーションズの会員に。
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男の子3人!大好きな旅行がだんだん大変に

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東急バケーションズ会員になってもうすぐ2年になります。もともと独身の頃から旅行が趣味で、本当にいろいろなところに行きました。
結婚して長男が生まれてからも、家族旅行にはあちこち出かけたのですが、だんだん、子どもを大人のペースで振り回しているかな、と思い始めました。さらに、2人、3人と子どもが増えるにつれて、親にもこんなストレスが増えるように……。

  • ①子どもたちが騒いでしまい、周囲に気を使うようになった

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子どもが増えると同時に、まず外で食事をするのがストレスに感じるようになって......。
そこで、ホテルの宿泊ではなく、会員になれば全国のリゾート施設が利用できる“リゾートシェア”をインターネットで検索しました。いくつかサービスを検討した中で、ここにする決め手になったのは、東急バケーションズの施設に「体験宿泊」ができたこと。実際の雰囲気を実感して、「こういうのが理想だった!」と思ったんです。

  • ②荷物の準備や片付けが大変!
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特に長期旅行は、旅の準備や、帰ってからの片付けが大変です。特に共働きの私たち夫婦がせっかくの休日を満喫してから、日数分の洗濯物を持ち帰った後のことを考えると……正直、億劫になります。着替えだけでなく下着だけでもすごくかさばるんです。
だから、まるで家のような、キッチンや洗濯機つきの部屋に魅力を感じるようになりました。

  • ③お金もかかるし、行き先も限定されてしまう
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せっかく旅が好きなのに、子どもメインで行き先を選んでしまうと、レジャー場所も限られてしまいます。普段から、たとえファミレスであっても、子どものコンディションによって今日はどこに行くか気を使うくらいなんです。

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人数が多いと、旅館やホテルを予約するときにお金もかかります。でも、お部屋ごとに借りることができる東急バケーションズは、自分たちの旅のスタイルに合わせてポイントを消化する仕組みなので、お金も場所も管理しやすいと思いました。

ここがいい!ママもゆったり楽しめる3つの秘密

ライフスタイルに合わせて旅のスタイルを柔軟に変えて楽しむTファミリー。東急バケーションズのお気に入りのポイントとは?

①子ども連れ3人でも気楽!誰にも気を使わなくていいところ

走り回っても安心!ログハウスは親子でくつろげる

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正直、子どもが3人もいると、外で過ごすのは本当に大変です。でも、独立したログハウスなら子どもが騒いでも泣いても安心。自由で快適なことが、家族みんながのびのびすごせるポイントかと思います。
子どもたちも、リビングに入ったと思ったら、バルコニーから今度は外へ。誰の目も気にせずに、自由に駆け回れるのは、こうしたログハウスだからですよね。

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僕たちも、この中にいるだけで、心が落ち着き癒されます。朝、天窓からの木漏れ日も気持ちがいいし、夜の星空も素敵。窓から見えるこの緑も最高!

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子どもたちもこの那須のログハウスが気に入ったようで、一度体験してから「那須に行きたい」とよく口にします。

ログハウスに着くやいなや、階段を登って2階の寝室を駆け回る子どもたち。ホテルや旅館なら、子どもが騒ぐとつい怒ったり、注意したりと、ママたちがかえって気疲れすることもありますが、ログハウスなら、周囲を気にすることもなく安心です。

②場所も過ごし方も自由!自由に「選べる」ところ

「シェアリングポイント」を使って、全国の好きなリゾート地を選んで滞在!

東急バケーションズは、「シェアリングポイント」というポイントを使って宿泊するスタイル。ポイントを購入して会員になれば、国内外の素敵なリゾート地を好きな時に楽しむことができます。

施設やシーズンによって定められたポイント数に応じて、お手持ちのポイントを利用して宿泊する仕組みです。

「シェアリングポイント」ってどういう仕組み?

Tファミリーは、主に土日の休みを夫婦で合わせ、「行きたい」と思った時にすぐに計画して気軽に楽しんでいます。

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たくさんの場所から、気分や都合に合わせて選べるところが、旅行好きの私たちにぴったり。別荘は一箇所ですが、全国のリゾート施設から選べる点はお気に入り。
ホテルや別荘とは違って滞在のスタイルを選べて、自由に過ごせるのが、私たちのライフスタイルに合っていると感じます。

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毎回お部屋が異なるのも新鮮。リゾートの場所によって雰囲気は三者三様。すべて違う体験ができるのも魅力です。子どもたちは、東急バケーションズ那須で楽しめるプールとスパがお気に入りです。

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私たち2人の休みが合うタイミングがわかった時点で、だいたい1ヶ月から2ヶ月前には宿泊先をチェックします。宿泊先は、休みや子どもの習い事の関係で、都内近郊が多いですが、長期休みが取れた時には、遠方を選ぶようにしています。

旅のプランニングも自由!夜は「作戦会議」

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普段、東急バケーションズに宿泊する時は、だいたい土曜日の夕方に現地に到着。土曜日に仕事が入っている時もあるので、夜ご飯の準備をしてから夕方に着くパターンが多いです。
そこから一息ついて、食後にリビングでゆっくりしながら、ここで翌日のプランを考える「作戦会議」をします。

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今回で、那須に宿泊するのは3回目。1回目は「那須りんどう湖レイクビュー」、2回目は「那須どうぶつ王国」に行きました。
那須周辺にはレジャースポットもグルメも本当にいろいろあって、今回の旅は、どこに行こうか考え中。夜の子どもたちの様子も見ながら、時間に縛られずに自由に決められるのがいいです。

那須周辺には、ゴルフ場や乗馬をはじめ、ご当地のお蕎麦・那須牛・乳製品などが楽しめる食事処から、「那須サファリパーク」「那須ハイランドパーク」などの子どもたちと一緒に楽しめるレジャーが点在。
少し足をのばせば、「佐野プレミアム・アウトレット」もあり、車があれば周辺の魅力をたっぷりと楽しめます。

ヨムーノ編集部

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