面倒な掃除が劇的楽しく!画期的「重曹&ビネガー」の新・トレンド掃除術にハマる人続出!

  • 2019年10月23日公開
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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

しつこい汚れやこびりつきを落とすための必需品、重曹やクエン酸。

これらを使って、ひと手間かけた丁寧な“ナチュラルクリーニング”が、人や環境にやさしいと人気ですね。

実は、そのひと手間がラクに、そして掃除がもっと楽しくなる「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」の「重曹クリームクリーナー」と「ビネガージェルクリーナー」をご存知ですか?

今回は、ヨムーノで活躍するお掃除のプロ&インテリア達人のおふたりに、実際のお掃除に「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」を使ってもらいました。
画期的なアイテムで、家中ピカピカにしてみませんか?

▼記事を最後まで読んでくださった方へ!
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「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」のお掃除は、どこが新しいの?

「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」は、9人の子どもを育て上げたアメリカの主婦テルマ・A・マイヤーさんの知恵から生まれた、重曹や酢酸をベースとした洗剤です。

実は「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」は、この人気の“ナチュラルクリーニング”を、より快適に、楽しくしてくれるポイントがあります。

爽やかなグリーンのボトルだから、インテリアとして見せてもおしゃれですね。

「ビネガージェルクリーナー」

「ビネガージェルクリーナー」は、酢酸の成分で汚れを溶かすジェル状クリーナー。直接汚れにつけて磨くだけなので、とっても手軽です。

また、粘度のあるジェル状でしっかり付くため、液の飛び散りや、こぼす心配も不要。爽やかなレモンバーベナの香りだから、お酢特有のにおいが苦手な人でも使いやすいクリーナーです。

「重曹クリームクリーナー」

「重曹クリームクリーナー」は、重曹がペーストされたクリーム状のクリーナー。ボトルを持って、汚れに直接塗るだけなので、重曹水や重曹スプレーを作る手間が省けます。

また、クリーム状だから、落としたい汚れの上にしっかりと付着。表面に傷を残さず、途中、流れ落ちもありません。

さらに、重曹水などへのつけおき時間が不要。汚れに塗り込んでからしばらく置いておき、そのまま拭き取るだけで見違えるほどきれいになるんです。

重曹・クエン酸を愛用するプロが、落ちにくい3つの場所をお掃除!

おおつか なおみさん
ナチュラルクリーニングのプロとして活躍中のヨムーノライター。整理収納アドバイザー・クリンネストの資格を活かして、Instagramで心地よい暮らしを発信中。掃除・収納などをテーマにした自宅セミナーも開催する。
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おおつか なおみさんのInstagram

おおつかさんの、これまでのお掃除の課題は?

おおつかさんがいつもお掃除に使っている重曹水・クエン酸水を使ったナチュラルクリーニングは、お湯を溶かしたり、冷ましたりする下準備が必要。そのため、ちょっと面倒だと思うこともありました。

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重曹水を作ったお掃除は、計1時間ほどかかります。
準備からお湯が沸騰するまでに10分強。お湯が熱い状態で重曹をつけおき、そこから掃除がスタート!
沸騰させている合間に家事をするという選択肢もありますが、お湯から目が離せなかったり、汚れによっては、何度か掃除を繰り返す必要もあったりと、根気も必要です。

これまで落としにくかった3つの場所を掃除してみた!

【使う道具】
・「ミセスマイヤーズ クリーンデイ」
(重曹クリームクリーナー、ビネガージェルクリーナー)
・メラミンスポンジ
・クロス
・キッチンペーパー
※ブラシ・歯ブラシは、柔らかいためカルキ汚れなどを削るのには不向きです。

「ビネガージェルクリーナー」でお風呂のシャワーヘッドをお掃除

おおつかさんが気になっていたのは、シャワーヘッドやノズルに付着する、小さく目に見えにくいカルキ汚れ。

普段から、お掃除はこまめにしているおおつかさん。でも、見えないところに付く汚れは一度では落ちず、同じ工程を何度か繰り返しています。

【工程】
①シャワーヘッドにビネガージェルクリーナーを直接塗布する。

②いつものお掃除に使っているメラミンスポンジでこする。
※汚れの量に合わせ、約15分程度おきました。

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基本的に、白いカルキは落とすというよりも削って落とします。
でも、シャワーヘッドは、カルキが固まり削るのが大変。さらに、シャワーヘッドを「つけおき」する時間がいつももったいなくて......。カルキは柔らかくなりにくいものなんです。
ミセスマイヤーズ クリーンデイの「ビネガージェルクリーナー」は、そんなカルキを柔らかくして、削りやすくしてくれることがわかりました。

「ビネガージェルクリーナー」でキッチン水栓・シンクまわりをピカピカに

水栓まわりの細かなパーツは、一度では落ちにくいものですよね。特にシンクは、中性洗剤で毎日掃除して、水をきって拭いても跡が残ってしまいます。

カルキが白くなって固まった水栓の汚れもなかなか取れないので、こまめなケアが必要な場所だと、おおつかさんも課題感がありました。

【工程】
①ビネガージェルクリーナーを水栓に直接塗布する。

②乾いたクロスでこすりながら拭きとる。
※約10分程度おきました。
※所要時間は、掃除場所の状態や、クリーナーの使用量によって異なります。 水栓裏は、ほぼカルキが溶けています。

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私の場合、たった10分放置して、サッと拭くだけでピカピカ感がすぐにわかりました。汚れが重症でなければ、キッチンペーパーでも拭き取れるほどでした。簡単だから、こびりついてからの大がかりな掃除よりも、むしろ“日常使い”に合っていると感じます。

同様に、シンクにビネガージェルを塗布してクロスでこすったところ、白い跡になっていたカルキ汚れもすっきりピカピカに。

「重曹クリームクリーナー」でお鍋の焦げ汚れをきれいに

おおつかさんが落としたい汚れは、食品の吹きこぼれでできた鍋の汚れ。

おおつかさん.png

鍋の汚れ落としには、いつも重曹パウダーを愛用しています。
料理や洗濯にもOKな重曹パウダーは、水に完全に溶けず、研磨効果があり、軽度の油・皮脂汚れにいいアイテムです。 でも、優しい分強度が弱く、汚れが落ちにくい点や、つけおきの大変さを感じていました。

【工程】
①重曹クリームクリーナーを直接鍋の汚れに塗布する。

②指でなじませてから、しばらくおく。 ※おおつかさんは、約15分程度おきました。

③メラミンスポンジでこすり、水拭きをする。そのあと、キッチンペーパーで拭きとる。

おおつかさんは、鍋に傷がつかない優しい素材のキッチンペーパーかクロスを使って拭き取りました。
力がいらないのもポイント。1回拭き取ってみると、こんなに真っ黒な汚れが……!

bifore&after

おおつかさん.png

今回使ったミセスマイヤーズ クリーンデイは、鍋の汚れを完璧に落とすというよりは、素材の色を元どおりに、明るくしてくれた感じ。1回で変化がわかるのは、正直すごいと思います。
五徳などの、食品のこびりつきであれば、同様に重曹クリームで落とせるので、キッチンまわりのお掃除がトータルでできそう。 また、重曹やお酢のにおいが苦手ですが、塗っている時にいい香りがふわっと感じられるのが、とっても新しいと感じました。

ヨムーノ編集部

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