無印良品「綿棒ケース」が意外な場所で、意外な物の収納に大活躍!フタ付きだから掃除も無し

  • 2019年11月19日公開

こんにちは、シンプルだけど温かい暮らしを目指すヨムーノライターkiwigoldです。

皆さんは、薬や救急セットなどをどこに収納されていますか?
私は、リビングにある棚の中にまとめて収納しています。

けれど、目薬や子ども用の座薬、一部の軟膏類は冷暗所に保管となっていたり、夏場だとリビングの棚が高温で薬の保管が気になることがあります。

そこで、冷蔵庫の中に一部の薬を移動しました。
収納をするときに、冷蔵庫の中で薬たちがバラバラにならず、子どもの高熱時などに家族みんなが、すぐに薬の場所がわかるように無印良品を使って工夫してみました。

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無印良品「ポリプロピレン綿棒ケース・蓋付」税込150円

蓋がついていて、中に仕切りがあります。
大きさも綿棒を立てて収納できるくらいで、小さめのかわいらしいケースです。

ここに、小分け袋に入れた、以下の薬を収納しています。
・子ども用の座薬
・目薬
・”冷暗所”に保管と書かれた軟膏

マスキングテープで目印をつければよりわかりやすい

この綿棒ケースの蓋のところに、マスキングテープで十字のマークをつけました。
これで、誰が見ても薬が入ってるかな?とわかりやすくなりました。

冷蔵庫の引き出しの中に入れて置くと、いつでも冷えた状態で薬を保管できて、とても便利です。
蓋付きで、ホコリや汚れなども気になりません。

この小箱があるだけで、薬の管理がとっても楽になりました。
冷暗所保管の薬の収納に困っている方は、冷蔵庫のポケットはおすすめの収納場所ですよ。

kiwigold
絵本のある暮らし

シンプルだけど温かい、自分らしく小さくてかわいい暮らしを目指しています。北欧雑貨と絵本が好き。ブログ『絵本のある暮らし』の中で、暮らしの工夫やお気に入りの絵本について紹介しています。

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