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ニトリ「組み合わせボックスJコンボ」のメリット・デメリット!カラバリが少ないのが最大の懸念かも

  • 2021年03月24日更新

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

収納ケースの定番「カラーボックス」。サイズもカラーバリエーションも豊富で比較的買いやすいお手頃お値段。
ただ、カラーボックスばかりの収納だと見栄えが気になるケースも。

ここでは、カラーバリエーションは少ないけれど、扉が付いていたりと、ちょっとワンパターンになりがちな収納のアクセントになるニトリ「Jコンボ」をご紹介します。

ニトリ「組み合わせボックスJコンボ」シリーズ 925円~2,306円(税別)

お部屋に合わせて、様々な収納に変身するニトリのJコンボシリーズ。天板をつなげればデスクにまでなる自在なカラーボックスです。

メリット

・ドア(扉)有・無のパターンがある ・カラーボックスほど作りが安っぽくない

やはり、なんと言っても最大のメリットは名前のとおり「組み合わせられる」というところ。

奥行き高さは全て同じですが、幅は2パターンの種類があるので、ある程度は希望する用途の幅に調整出来ます。

見た目に関しても、カラーボックスなどに比べたら全く安っぽさがないので、リビングのインテリアとしても使用できます。

デメリット

・カラーバリエーションが「ミドルブラウン」「ホワイトウォッシュ」のみ
・サイズ展開がやや少ない

カラーに関しては、ベージュ系だけでも増えたら嬉しいなぁ~と思いました。

組み合わせパターン

表目(扉)のパターンは4つ。
ストック、フラップ、ドア、ボックスとあり、ボックス以外は扉が付いている形になります。

4つ横に並べてテレビボードにしたり、2つ縦に並べて本棚にしたり……。
他にも、2つずつ積んで両端には付属の天板を取り付けてデスクにしたり。

用途が変わったり、飽きたりしたら、組み合わせを変える事が可能です。

Jコンボシリーズは3段まで積み重ね可能。
とくに、フラップは閉じた扉に雑誌などを立てかけられるタイプなので、収納としてもオシャレの演出としても利用でき、リビングなどで使うのにおすすめです。

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