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“敏感肌”に悩む女性は約9割!「7大肌ストレス期」に本当にやるべき・やってはいけないスキンケア

  • 2020年07月01日公開
  • PR

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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

結婚、妊娠・出産、子育てと、ライフスタイルの大きな変化とともに、多くの女性がデリケート肌を経験しています。

「子育て中は、とにかく自分に使える時間がない」
「結婚、引っ越しで環境が変わり、肌質が激変…」

実は、ヨムーノが独自に行ったアンケートでも、主に7つの“ストレス期”による肌質の変化に悩む人が多いことが分かりました。

今回は、そうしたライフスタイルの変化に伴い、肌トラブルを経験したヨムーノメイト(ヨムーノ公式インスタグラマー)に、デリケート期のエピソードと、当時のスキンケアを振り返ってもらいました。

すると、肌の状態に合わせた化粧品選びや、正しいスキンケアの方法がわからなかったという共通点が…!

そこで、女性のライフスタイルの変化と肌トラブルの関係に詳しい、皮膚科医の鈴木稚子先生に、デリケート期のスキンケア方法と、デリケート肌にぴったりと最近注目の「乳酸菌スキンケア」について伺いました。

約9割の女性が、デリケート肌に悩んだことアリ!

デリケート肌を自覚している人は多い

ヨムーノが実施した「スキンケアに関するアンケート(※)」では、「過去に乾燥肌・敏感肌などのデリケート肌に悩んだことがある」と回答した人は、全体の88%(117名)。約9割の女性が、デリケート肌を経験していました。

その中で、「今でも乾燥肌・敏感肌を自覚している」人は、約40%(53名)と、日常的にデリケート肌に悩みを持つ女性が多いことも分かりました。

調査期間:2020年4月19日~4月25日

調査対象:21~56歳の女性、計132人

デリケート肌を感じやすい「7大ストレス期」

さらに同アンケートでは、女性がデリケート肌を経験するタイミングは、ライフスタイルの変化がきっかけとなっていることも判明。

中でも、「仕事の変化」、「結婚」、「引っ越し」、「妊娠・出産」、「子育て」といった、人生の大きなイベントのほかに、「季節のゆらぎ」、「生理前後のホルモンバランスの乱れ」などの時期に大別されました。

この時、たとえば「化粧品を変える」、「保湿に力を入れる」、「医師に診てもらう」など、自分なりに対処をするものの、「正しい解決方法がわからない」、「適したスキンケアを知らなかった」などの悩みを抱えていたという声も多数...。

“7大ストレス期”に起こるデリケート肌とは?

今回、こうした「7大ストレス期」に敏感肌で悩んだ経験のあるヨムーノメイトに、それぞれ当時の“肌悩みエピソード”を聞いてみました。

女性の「7大ストレス期」別!肌悩み経験者のリアルエピソード

  • ①「仕事の変化」
@___toyoさん(30代前半)
共働き夫婦で、仕事に育児に忙しい1児のママ。睡眠、バランスのとれた食事に気をつかいつつも、仕事の状況で肌の状態が変わりやすく、学生時代から乾燥、ニキビなどに悩みを持つ。
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私は、看護学生時代から、看護師として仕事をする現在も、「睡眠不足」と「不規則な夜勤による激務」で、ストレスが大きい時、化粧水をつけるとヒリヒリとするほどの乾燥肌に悩んできました。
仕事が忙しい時期は、睡眠時間の確保を心掛けるものの、なかなか思うようにはいきません。こうした時は、化粧水を倍量に、保湿にいっそう力を入れるなどのケアをしていましたが、今度はTゾーンのニキビに悩むことも...。肌トラブルの変化に合わせたケア方法に出会えず、かなり迷走しました。(@___toyoさん)

  • ②「結婚」
@chi_._._iさん(30代後半)
2児のママ。冬の乾燥肌だけでなく、生活環境によってオイリー肌へと肌質変化が起こることが悩み。特に結婚後の環境変化、妊娠による貧血など、からだに変化を感じるたびケア方法を模索してきた。
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結婚のタイミングで、温かく湿度の高い地域から、真逆の環境へと住まいが変化したことで、乾燥肌に悩むようになりました。さらに、結婚当初は新たな生活に右往左往の毎日で、ストレスが大きかったと思います。
乾燥肌を自覚していたのですが、困ったことに、急にオイリー肌、混合肌になることも...。どの程度の保湿が良いのか分からず悩みましたね。
結婚後も仕事を続けているので、ラクなケアを探してオールインワンも試しましたが、ベタつきが気になって続きませんでした。(@chi.._iさん)

  • ③「引っ越し」
@kurochan_homeさん(20代後半)
4歳・2歳の男の子ママ。育児をしながら、引っ越しを2回経験。新しい環境に慣れるまで、皮膚がむけるほどの乾燥肌や、赤み、かゆみなどに長いあいだ悩まされてきた。
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わが家は、2人目の妊娠時に1回目、2人目の出産直後に2回目と、引っ越しが続きました。2回目の引っ越しは、マイホームへの転居。急に家が広くなって家事が増え、子どもの保育園までの距離が遠くなり、生活リズムが崩れた時に、肌ストレスを感じました。
できるだけ“肌によいこと”には時間をかけたいけれど、育児中は美容液やクリームで丁寧にケアできる日もあれば、そのまま寝てしまう日もあります。
新生活に慣れてからは、顔がバリバリになるほどのひどい乾燥は防げていますが、今後も生活リズムが不規則になることはあると思います。そんな時、最小限のシンプルケアで肌あれを防げたら理想です。(@kurochan_homeさん)

  • ④「妊娠・出産」
@mizu_mizu_mizu_mizuさん(30代後半)
2人の小学生ママ。20代前半、妊娠と同時に顔やからだが極度に乾燥するように。同じ時期、東日本大震災直後の被災地での出産、夫の単身赴任、ワンオペ育児への不安や責任感で、精神的に大きなストレスを経験。
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妊娠期、育児への焦りや不安で気持ちにゆとりがない中、夫が単身赴任。出産前後は精神的なストレスの積み重ね。お風呂に浸かれず、自分のペースで寝ることもできず、肌あれは加速...。
2人目を出産後は、子どもを2人同時にお風呂に入れる毎日で、とにかく“時短”が第一に。シンプルな無添加商品に変えるなど、様々なスキンケア商品を試していたころ、医師から保湿不足との指摘で、ケア方法を見直したことがありました。
最適なスキンケア方法は、折々に変わっていくものだと実感。精神的に余裕がないストレス期にこそ、自分に一番負担のかからないスキンケアを知りたかったです。(@mizu_mizu_mizu_mizuさん)

  • ⑤「子育て」
@mikakohisaさん(30代前半)
3歳の男の子ママ。生まれつき敏感肌で、美肌のためにこれまで様々なスキンケアを試してきた。育児中、自分のスキンケアが十分にできず乾燥肌が悪化。十分な保湿と手軽さが両立するケアを探している。
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最も敏感肌が進行したのは、息子の出産直後。まずは、授乳による睡眠不足。空腹でご飯を食べたいのに料理が億劫になり食事もきちんと考えずにパンばかりの生活...。子ども中心の生活となり、寝ることが優先で、デリケート肌に大切な保湿にまで手が回りませんでした。
紫外線対策もままならず、シワに吹き出物に、悩みが乾燥だけではなくなってしまって。忙しさに負けて、状況の変化に合わせたケアができなかったことが悔しいです。(@mikakohisaさん)

  • ⑥「季節の変わり目、花粉などのゆらぎ時期」
@massu.shioshio さん(30代前半)
静岡県在住の2児のママ。ウォーキングインストラクター、ダイエットインストラクターとして企業や個人向けの講習を行う。人前に出ることが多く、スキンケアに気を付けているが、ストレスで肌悩みを抱えることも。
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子どもを産んでから、皮膚科でアレルギーと診断され、花粉症を発症しました。花粉の時期は、明らかに体質が変わることを実感。花粉の時期には、とにかくこれ以上肌が荒れないようにと、「保湿」を追求してきました。
ただ、ケアを継続するために「コスパの良さ」や「これ以上荒れないこと」を重視した敏感肌用のスキンケアが理想になってきます。特に育児中は、手軽かつ肌に優しいアイテムが欲しいと思っていました。(@massu.shioshioさん)

  • ⑦「生理周期などのバイオリズムの変化」
@t_h_h_tさん(30代前半)
会社員として働きながら2児の子育てに奮闘中。バイオリズムの影響で、肌のごわつき、翌朝のメイクののりの悪さ、乾燥などを感じやすい敏感肌。雑誌やSNSでおすすめのスキンケアを試すなど、様々な肌質改善方法にトライ。
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私はもともとスキンケアに興味があったので、育児や仕事で忙しい時も、さまざまな保湿アイテムを駆使し、肌トラブルを乗り越えてきました。けれど、バイオリズムが影響する“ゆらぎ時期”は、乳液を重ね付けしてもすぐに肌が乾き、普段とは異なる体質になると感じました。
いつも、自分に必要な“保湿レベル”を把握するのが難しいと思っています。最近では、自分に必要な「水分」と「油分」を把握し、どちらかが足りなければ、一方を足す“カスタマイズケア”を実践。“ゆらぎ時期”には、そうしたバランスが取れた“1本”があったらいいなと常々思っています。(@t_h_h_tさん)

敏感肌になりやすく、肌質、体質が変わりやすい、女性の「7大ストレス期」。
デリケート時期こそ、正しいケアが大切です。

今回、女性のライフスタイルにおける肌トラブルに詳しい皮膚科医の鈴木稚子先生に、デリケート期のスキンケアに大切な「やるべきこと・やってはいけないこと」を教えてもらいました。

監修者紹介

六本木スキンクリニック院長
鈴木稚子(すずきわかこ)先生
医学博士。1994年東京慈恵会医科大学医学部卒業。同大学皮膚科学教室国立大蔵病院皮膚科臨床研究部を経て、2000年用賀ヒルサイドクリニック院長。2017年9月23日六本木スキンクリニックを開院。美肌の予防医療を専門とし、現代の忙しい女性の肌悩みをシンプルな習慣で変えるアドバイス・指導などを行う。
鈴木先生

ライフスタイルの変化に合わせた、正しいケア方法が大切!

鈴木先生:女性の肌は、環境変化によるストレスで、肌質ごと変化することがあります。ただ、本来のスキンケアは、デリケート期に限らず、自分の肌状態を把握した上で、その時々に必要なことをするのが大切です。

たとえば、本来は乾燥肌ではないのに、乾燥肌と自覚して過剰な保湿をしたり、脂質性(ニキビ肌)だと思っていたのに、乾燥対策が不足していたりと、肌に必要ではないケアをしている方も多いのです。

特にデリケート期は、こうした肌の変化を過剰に捉え、誤ったケアにつながる方もいらっしゃいます。肌質は常に変わるものと認識して、その時に合ったスキンケアを目指していきましょう。

デリケート肌に「大切なこと」と「やってはいけないこと」

大切なことは、肌によい習慣づくり!

鈴木先生:肌の状態が変化したからといって、実はケア方法をそんなに大きく変える必要はありません。本来は、特別なことをしなくても肌は改善し、キレイになっていくのです。

その人のコンディションやライフスタイルでも異なりますので、一口には言えませんが、食事や運動も含め、肌の健康を考えた“習慣”を心がけるのが第一です。

①まずは睡眠!成長ホルモンの分泌を修正

睡眠時には、成長ホルモンが分泌されるため、肌のターンオーバーが促進されます。
睡眠不足になると、肌のターンオーバーが滞り、乾燥の原因になります。睡眠時間の理想は、22:00~2:00のシンデレラタイムを含めた最低6時間。

育児で十分な睡眠が取れないときにも、就寝してから約2~3時間までの深い眠りを導けるように心がけると良いでしょう。

②運動と食事

偏った食生活は健康を害し、結果的に肌トラブルを招きます。サプリメントに頼りすぎず、理想は栄養バランスのいい食事を3食。肌あれを治す働きのある卵黄(ビオチンという成分)や、豆類などのイソフラボンが肌の乾燥に良いとされています。

③丁寧なメイク落とし

メイク残りがあると、顔に雑菌が繁殖します。実は、メイクをしっかり落とさずにスキンケアをしている人はとっても多いのです。

肌に残ったオイルなどは酸化して、肌の負担になるため、クレンジング剤が肌に残らないようにしましょう。余分な成分が肌に入らないよう、短い時間で素早く流すこともポイントです。

デリケート肌の時期に「やってはいけない3つのこと」

小さなケアの誤りが蓄積され、大きなトラブルを引き起こすこともあります。特にデリケート期に「やってはいけないこと」をご紹介します。

①洗顔のしすぎ

肌は、力を入れてこすりすぎると皮膚の状態を壊してしまいます。角質層が厚くなると、ごわついた肌が基礎化粧品を浸透しにくくします。肌がカサつくからといって角質ケアをするのはNGです。

シャワーの水圧もデリケートな皮膚がふやけて刺激になるのでおすすめしません。洗面器などに36~37度のぬるま湯を用意し、湯を両手にためて顔を浸し、丁寧に、チャプチャプとすすぎましょう。

②雑菌だらけのスキンケア

汚れた手には、肌への刺激物(雑菌)がついているので、すみやかに落としてから洗顔やスキンケアを行いましょう。実は、こうした刺激物の付着で、肌状態を悪化させてしまっている方も多いです。

どんなに忙しくても、仕事や買い物からの帰宅後にのんびり休憩する前に、手や爪、指先、指の間などをきれいに洗うことを日常のルーティーンにすることを心掛けたいですね。

③“与える”だけのケア

デリケート肌に限りませんが、良いスキンケアアイテムばかりを求める方もいらっしゃいます。肌質が変化した時、肌に“与える”スキンケアを見直すだけでは不十分です。

内側から肌の状態を整えていくことなども意識しましょう。たとえば、食物繊維や発酵食(「乳酸菌」など)を摂ることで、栄養を吸収しやすい体にすることが、最近、デリケート肌の改善に良いことが分かっています。

「乳酸菌」で“菌を育てる”最新のスキンケアに注目

そこで今回ご紹介するのが、“乳酸菌”を使ったスキンケア。肌質変化のしやすいデリケート期にぴったりの、注目のケア方法です。

腸をキレイにするために発酵食品を摂る「腸活」をご存じでしょうか。
これは、腸内で「善玉菌」を育て、栄養を取り込みやすい体に整え、健康や美容を目指すものです。

腸内で起きることと同様に、実は肌も「菌叢(フローラ)」の上で「善玉菌」を育てることで、デリケート肌を改善することができるのです。

このはたらきを徹底的に研究したベビー用品で有名な「コンビ」が、刺激を受けやすい皮膚のために「ラ・フローラEC-12」という新しい乳酸菌を開発しました。

顔に塗ることで、弱ったバリア機能や、皮膚常在菌のバランスが改善されることから、「ラ・フローラEC-12」は“塗る乳酸菌”と言われています。この成分を使った「敏感肌用スキンケア」がいま大注目なのです。

「ラ・フローラEC-12」とは?

いま注目の“乳酸菌”オールインワンジェル「ナナローブ」3大特長

ご紹介するのが、コンビから発売している「マイクロバイオプロモート リペアジェル」です。

「マイクロバイオプロモート リペアジェル」は、「乳酸菌」の力で、肌コンディションの整えを促し、刺激性を抑えたスキンケアで、7大ストレス期の肌トラブルなどにもおすすめの1本。

1. 肌に塗ることで常在菌を効率よく増やす「乳酸菌スキンケア」

これまでの「菌活」のイメージと異なり、塗布して直接肌にはたらきかけるのではなく、皮膚に1兆個生息している“常在菌”にはたらきかけ、表皮ブドウ球菌から出る“グリセリン”を増やします。
これにより、肌に存在する美肌のための菌を育て、うるおいのある肌をキープしてくれます。

2. 敏感肌を意識した「肌あれケア処方」

さまざまな肌あれの要因にアプローチする、コンフリー葉、ヨーグルト液、カンゾウ根エキスなどを配合し、刺激によるヒリつきやかゆみを抑えてすこやかな肌へと導きます。 ※敏感肌対象パッチテスト、スティンギングテスト済み。

3. お肌に密着してうるおいベールを形成する「形状記憶ジェル」

「ラ・フローラEC-12」開発者が、付け心地をとことん研究しつくして完成した「テクスチャ」。
“形状記憶型ジェル”という新しい触感で、コクを保ちながらさっぱりとした使用感です。

それでありながら、ナナローブのこだわりであるオールインワンジェルの「保湿力」も備えています。テクスチャ(感触)とうるおいのバランスを追求し、油分控えめでうるおいを保つ配合に仕上がっているため、乾燥肌にも脂質性の肌にも対応できます。

「マイクロバイオプロモート リペアジェル」開発秘話

気になる使用感は…?

実際に「マイクロバイオプロモート リペアジェル」を、デリケート肌で悩んできたヨムーノメイトに使ってもらい、使用感を伺いました。

※画像はイメージです。ヨムーノメイト提供。

  • 少量なのに伸びが良く、濃厚すぎない「テクスチャ」が心地よい
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みずみずしいジェルで、少量なのに全顔に伸びるとろっとしたテクスチャがこれまでにない良さだと感じました。濃厚すぎないのも、さっぱりと感じる理由かも。そのため睡眠前だけでなく、朝の化粧前にも使っています。
コスパもいいので継続しやすいです。ストレスが重なった結婚・引っ越し時にも、肌を健やかに保湿できていたら、悩みも減っていたのに...と、当時あったら良かったなと感じるオールインワンですね。(@kurochan_homeさん)

  • 肌にしっとり感が続く!「保湿力」に大きな信頼
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育児に仕事に忙しい女性が嬉しいのは、“時短”だけでなく、やっぱり「保湿」が続くこと。これまで使ったオールインワンは保湿力が足りず時間がたって他のスキンケアを重ねる手間がありましたが、「マイクロバイオプロモート リペアジェル」は、1本で朝まで十分な保湿ができたところがお気に入り。
子育てで時間がない中、“保湿をしなきゃ”と、気にしたり、焦ったりしなくても、肌の保湿状態が安定するって、こんなにホッとするんだと感じます。(@mikakohisaさん)

  • がんばった肌をリフレッシュ!1日の終わりにホッとする「香り」
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香りがさわやかで、さっぱりした気分になれるので、1日の終わりにぴったり!時間をかけずにケアできて、肌にすっと吸収するような心地よさは、夜も忙しいママにありがたいポイントです。また、特に生活が変化したわけではないのに、Tゾーンのベタつきや、口もとの乾燥を感じなくなったのは驚き!
急な肌質変化を感じた時、乾燥・脂質のどちらの状態でも対応できる「マイクロバイオプロモート リペアジェル」のようなオールインワンジェルがあったら良かったと思いました。(@chi_._.iさん)

まとめ

善玉菌を増やすサポートをしてくれる“乳酸菌”を肌で育て、健やかな肌を作る最新の「菌活」スキンケア、いかがでしたか?

肌ストレスを感じやすい時期にこそ、デリケート肌のために作られた「マイクロバイオプロモート リペアジェル」がおすすめ。ぜひ、お試しください。

「マイクロバイオプロモート リペアジェル」公式サイト

※「ラ・フローラEC-12」は、コンビ株式会社と一丸ファルコス株式会社によって共同開発された化粧品原料です。

※2020年7月1日時点の情報です。
※提供/コンビ株式会社

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ヨムーノ編集部

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