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完売間近!ワークマン社員も驚愕「月6万枚飛ぶように売れる」絶対買いBEST5【週末まとめ】

  • 2020年07月24日公開

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

7月も気づけばもう後半。 4連休の方もいるかと思いますが、外出自粛でおうち時間を過ごしている方も多いのではないでしょうが。

今日は、7月16日~23日の1週間「ヨムーノ」でたくさん読まれた人気記事を振り返ってみようと思います。 見逃した方も大丈夫。最旬トレンド情報を「1週間まとめ読み」で一気にお届けします!

【読者のみなさまへ】「新しい生活様式」のもとヨムーノがお届けしていきたいこと

1位:完売間近!ワークマン社員も驚愕「月約6万枚飛ぶように売れる!」1,000円台パンツ絶対欲しい

アウトドアやスポーツ、レインウエアなどの専門店として、大人気の「WORKMAN Plus+(ワークマンプラス)」。テレビでもよく取り上げられていますよね。

第1位は、そんなワークマン“中の人”こと、広報の方に、こっそり教えてもらった「毎月『約6万枚』以上、飛ぶように売れている!」という春夏アイテムの記事でした。

すでにオンラインストアでは一部、完売したのですが、「店舗には在庫があるかも!」とのこと。ぜひチェックしてください。

「ワークマン商品」はこちら

※ワークマン店舗へのお問合せはお控えください。

ワークマン「エアロストレッチクライミングパンツ」が激売れ

  • エアロストレッチクライミングパンツ1900円

「進化が止まらないワークマンのクライミングパンツ」として、毎年飛ぶように売れているのがこのパンツ、
機能性が抜群の「AERO STRETCH(エアロストレッチ)」シリーズのアウトドア向けに開発されたパンツです。

「高機能パンツの元祖」ともいうべき、ベストセラーモデルで、紫外線90%カット!最大130%ほどのストレッチ性があり、とにかく動きやすいのが特徴です。

新色DGブラウンは、アウトドアシーンなどに嬉しい「防虫加工」を搭載しています。

  • 膝の曲げ伸ばしもラクな「ストレッチ素材」で動きやすい
  • 股を大きく広げてもつっぱらない「クライミングカット」で
     アウトドアシーンでも活躍
  • ファスナーポケット多数で携帯などの持ち運びにも便利

素材/ポリエステル89%・ポリウレタン11%

サイズ/S・M・L・LL・3L・4L

カラー/サンド・ブラック・DGブラウン・ダークグリーン・ネイビー・インディゴ(インディゴはオンラインストア限定カラー)

※ワークマンのオリジナルブランド「FieldCore」(フィールドコア)モデル
※オンラインストアは、裾上げ未対応商品です

【ここがスゴイ①】全方向ストレッチがきいている

「伸縮率130%」「ひざは3Dムービングカット」「股を大きく広げてもつっぱらないクライミングカット」「全方向ストレッチ」といった、動きやすさを重視した高機能スペックが搭載されています。

▶︎1位の記事の詳細はこち

2位:本当に使える「夏マスク」探しに「イオン」が最終決着?"接触冷感・耳が痛くならない"正直レポ

第2位は、マスクの下はすっぴんなことも多いずぼらヨムーノライターの相場一花さんの夏マスクの記事でした。

情勢が変わり、マスクは生活必需品になりました。今まで使い捨ての不織布マスクを使っていましたが、案外経済的じゃない上にメガネが曇るし、息がしにくい……。そこで、繰り返し使えるマスクを探していました。

今回は、イオンの洗って使える3Dマスク「パステルマスク(PASTEL MASK)」とイオングループのリフォームスタジオ「洗って使えるフィットマスク」をご紹介します。

「2020年夏マスクまとめ」はこちら

人気の冷感マスクからおすすめ子ども向けまで

イオンのパステルマスクって?

有名メーカーから個性的な夏用マスクが発売される中、イオンでもついに夏用マスク「パステルマスク」が登場。パステルマスクはイオンスタイルオンラインで購入できるだけでなく、イオンの店頭でも取り扱っていますよ。ただし、人気なようでタイミングによっては品切れ中のこともあります。

パステルマスクの主な特徴は、以下の通り(※1)。

  • 洗濯しても型崩れせずに何度も使える
  • 3D構造で息がしやすい
  • 伸縮性が高く耳が痛くならない
  • 接触冷感の生地使用
  • KIDS(子ども用)・S(スモール)・R(レギュラー)の3サイズ展開
  • 韓国製

使い捨ての不織布マスクよりは、付け心地が良さそうですね。不織布マスクを長時間付けていると耳が痛くなってしまいますので困っていました。

イオン「パステルマスク」の正直レビュー

今回は、私と幼稚園児の息子が使うことを想定して「KIDS」と「S」サイズを手に入れました。3枚入りで780円(税抜)です。繰り返し使うタイプのマスクとしては、まあまあ安いのではないでしょうか。

なお、Sサイズのパッケージには「ひんやり接触冷感シール」がありませんが、イオンスタイルオンラインによると接触冷感機能はついているようです(※1)。

サイズを比べてみました。上から「パステルマスク KIDS」「パステルマスク S」「不織布マスク 普通のサイズ」です。不織布マスクよりもパステルマスクの方がコンパクトに見えますね。パステルマスクは真ん中から折り曲げられるため、持ち運びするのにもかさばりません。

▶︎2位の記事の詳細はこち

3位:今ケンタッキーに行かない理由がない!ヤバすぎ新商品「早くも今年最大インパクト」サンド爆誕

第3位には、ケンタッキー・フライド・チキンで、7月22日(水)に発売された、スパイシーなチリビーンズが決め手の新商品「ホットチリチーズサンド」の記事が欄イン。

ここでは、その概要をご紹介します。

ホットチリチーズサンド

「ホットチリチーズサンド」は、国産の鶏胸肉を使用したサクサク衣のパテを、レッドキドニービーンズ(赤インゲン豆)、赤パプリカ、トマト、マンゴーチャツネに10種の香辛料を加えたスパイシーなチリビーンズフィリング、スライスしたコクのあるチェダーチーズ、新鮮なレタスと一緒に全粒粉バンズで挟んだ、暑い夏にぴったりの辛口サンドです。

好評販売中の「レッドホットチキン」と一緒に辛口メニューが楽しめます。

「レッドホットチキン」……レッドペッパーとホワイトペッパーにハバネロを利かせたキレのある辛さと、国内産チキンの旨みを味わえる辛口チキン。7月8日から数量限定販売中。

●「ホットチリチーズサンド」…450円

●「ホットチリチーズサンドセット」…760円
〔ホットチリチーズサンド、ポテト(S)、ドリンク(M)〕

●「ホットチリチーズサンドボックス」…960円
〔ホットチリチーズサンド、骨なしケンタッキー、ポテト(S)、ドリンク(M)、ミニアップルパイ〕

▶︎3位の記事の詳細はこち

4位:安すぎてスーパーから浮気!セブンイレブン「1個17円」に衝撃走る!「100円以下パンBEST3」

第4位は、セブンイレブン「100円以下パンBEST3」 の記事でした。

セブンプレミアム「ツイストドーナツ3本入」98円(税込105円)

▲1個あたり熱量:169kcal、たんぱく質:3.2g、脂質:9.3g、炭水化物:18.5g(糖質:17.8g、食物繊維:0.7g)、食塩相当量:0.4g

3本入なのに98円(1本約33円)のツイストドーナツです。

近所の西友にも店内調理のパン「ツイストドーナツ」が1本100円くらいで販売されていて、よく買っていましたが……セブンプレミアムは3本入り。
子ども2人(小学生・園児)に2本買っていましたが、セブンプレミアム「ツイストドーナツ」を発見してからは子ども1人に1.5本という嬉しい結果に!

もちろん、私もコーヒーと一緒に食べるほどの美味しさとコスパを兼ね備えています。

セブンプレミアム「ツイストドーナツ」の製造は山崎製パンです(笑)。 

セブンプレミアム「ふわもち チョコスティック6本入」100円(税込108円)

▲1個あたり熱量:96kcal、たんぱく質:2.2g、脂質:3.8g、炭水化物:13.7g(糖質:12.9g、食物繊維:0.8g)、食塩相当量:0.2g

6本入なのに100円(1本約17円)。
チョコチップを混ぜて焼き上げたスティックパンです。

今までは、敷島製パンPasco「スナックパンチョコ」が我が家の定番でしたが、最近はセブンプレミアム「チョコスティック」にシフトしています。

ちなみに、セブンプレミアム「ふわもち チョコスティック」の製造は敷島製パンです(笑)。  ▶︎4位の記事の詳細はこち

5位:衝撃!ダイソー「ニトリ激似系」本家の「1/5価格」が爆誕!本家で20個大人買いを後悔レベル

第5位は、節約×整理収納アドバイザーで、ヨムーノライターの海老原葉月さんのダイソーで買える「ニトリ激似系」の記事でした。

調味料などの整理にとっても便利な「フレッシュロック」。調理中でも「片手でポン!」と開閉でき、しっかり密閉されるので鮮度もキープ!
製造メーカー販売サイトのほか、かつてニトリなどでも手軽に購入できたため、実物を見て買い物をしたい派の私は、以前すべてを「ニトリ」で揃えました。

(※現在ニトリでは、「ワンプッシュキャニスター」という商品での取り扱いがあります)

しかし!!なんと今その「フレッシュロック激似品」が、主婦の味方「ダイソー」で購入できるんです・・・。
私はすでに「20個弱」も買い揃えてしまったのですが(泣)、これから購入を考えている方や、収納を見直したい方にはぜひオススメです!

今回はフレッシュロック愛用者目線で、本家「フレッシュロック」VS新生「ダイソー激似系」のサイズや値段、使い勝手など、徹底比較してみました。

「調味料」収納といえば王道「フレッシュロック」

キッチン収納として優秀な「フレッシュロック」。Instagramでもよく見かける「調味料収納の王道」ですよね!

じつは私も愛用者のひとり!「整理収納アドバイザー目線」でも、フレッシュロックは「揃えておいて損のない」優秀アイテムの1つです。

ムダのないシンプルなフォルムの容器は、統一するだけでスッキリ収納できます。用途に合わせて使い分けできる「サイズ展開の豊富さ」も魅力のひとつですよ♪

ネットショッピングが苦手な私は、本体はニトリで、(当時別売りだった)白色のパッキンのみ楽天で購入しました。
その額、トータルで「約1万3,000円」・・・!決して安くはないですよね。でも、使い勝手の良さを考えると、「投資しよう」 と思いました。

ただ20個買い揃えるなら、サイズにもよるけれど、ダイソーだとたった「2,000円」~。各サイズごとに比較してみると、差額の大きいものなら「お値段1/5」に近い金額で、ダイソーで安く買うことができます!

フレッシュロック激似品!ダイソー「ワンプッシュで開閉できる保存容器」

「コレさえあればスッキリ見え」させられるフレッシュロック。じつは超激似(!)な保存容器を、なんとダイソーで見つけてしまいました・・・!!

ダイソー「ワンプッシュで開閉できる保存容器」シリーズ。見た目が本家の「フレッシュロック」にそっくりですよね!

形状、仕様、サイズ感も、どちらが本家かわからないほどそっくり!
フレッシュロックを2年間愛用している私は、正直「ダイソーのほうが使い勝手バツグン!」と思ってしまいました…(笑)。

本家「フレッシュロック」VS新生「ダイソー」徹底比較!

本家「フレッシュロック」と、新生「ダイソー」。決定的な違いは「フタの形状」でした。

本家「フレッシュロック」は、フタを引き上げて開けるタイプ。あまり不便さは感じていなかったのですが、ダイソーと比較すると「意外と不便かも?」と思い始めました(笑)。

一方、ダイソーの保存容器は、商品名にもあるように「ワンプッシュ」でふたが開けられるので、調理中に蓋が開けられず、手こずるなんてことはまずありません!

ふた裏には シリコーンゴム制のパッキンが付いているので、密閉力が◎!湿気対策も十分です。本家同様、パッキンを取り外して洗えるので衛生的に使えます。

サイズ展開は4種類。本家に比べると少ないのですが、使い勝手の“ちょうどいい”大きさが揃っています。この4サイズがあれば、ごちゃごちゃしがちなキッチンもスッキリできること間違いなしです!

ダイソーなら「本家の1/5価格」で揃えられる

驚くのは見た目だけではありません!!金額ももちろんダイソー価格!100円~300円で購入できるので、調味料用にたくさん買い揃えたとしても爆安ですよ♪

実際、私が使っているフレッシュロックは、じつは約1万3,000円と、私にしては莫大なお金をかけて揃えました(笑) 。「ワンプッシュで開閉できる保存容器」を見つけた時は、「あ~!あと数年が待っておけば良かったー(号泣)」と、ものすごく悔しかったです…(泣)。

今まで金銭的にフレッシュロックで揃えることを諦めていた方にとっては、まさに神グッズですよね♪
では実際、どのくらいの金額差があるのか、比較してみました!

▶︎5位の記事の詳細はこち

※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗にて臨時休業や営業時間の変更等が予想されます。事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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ヨムーノ編集部

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