【セブンイレブン】おつまみ6選!「オンライン飲み」で自慢する予定が「宅飲み」になった件

  • 2021年05月05日更新

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

「オンライン飲み」が一気に注目されるキーワードになりましたが、Go To 〇〇キャンペーンが始まると、幸か不幸か「オンライン飲み」がもう時代遅れになった気持ちです。

ここでは、そんな「オンライン飲み」ブームに乗って“おつまみ”自慢用に買いだめていたセブンイレブンの“おつまみ”シリーズをあわてて宅飲みに切り替えて消化中(涙)。

韓国料理で人気の「ヤンニョムチキン」から鉄板の「枝豆」。リッチな「牛カットステーキ」までバリエーション豊富な6選です。

ヤンニョムチキン 230円(税込248円)

ヤンニョムチキン

辛味がきいたチキンのおつまみ。韓国料理の万能調味料のタテギやコチュジャン、赤唐辛子を使った旨辛のチキンです。
そのままレンチンして食べることができます。

新宿・新大久保で味わえる「ヤンニョムチキン」がセブンに降臨です!!!
新宿・新大久保で食べた「ヤンニョムチキン」は骨つきでしたが、セブンは骨なしなので、丸ごと食べることができます。

ヤンニョムチキン

辛みは効いていますが、「うわぁ~辛い!」というレベルではなく、口の中がほのかに辛いかなぁ~と感じられるレベル。

美味しく食べられる「旨辛」です。

燻製香る 冷製おつまみ焼きサバ 278円(税込300円)

燻製香る 冷製おつまみ焼きサバ

ちょい一部でブームがきている燻製。
お酒に合う燻製香るサバのおつまみです。

燻製香る 冷製おつまみ焼きサバ

レンチン不要です。
買ってすぐ開封するだけで酒のつまみになる手軽さ!!

一人暮らし“あるある”で焼魚を食べられるお店は「大戸屋」や「やよい軒」くらいしかない……という声をよく聞いた時代がありました。

今ではセブンイレブンでサクッと買える時代になりました。

一気に週末モードがくる“おつまみ度100%”!
翌日は仕事が休みという時に開封をお勧めします。

枝豆 沖縄の塩シママース使用 158円(税込170円)

枝豆 沖縄の塩シママース使用

居酒屋でもとりあえず「枝豆」を、誰の同意も得ずにサラリと注文できる方は居酒屋マニアと決めています(笑)。

枝豆 沖縄の塩シママース使用

沖縄の塩シママースで味付けた枝豆ですが、いつもの枝豆と大きな違いはわからず(味音痴ですいません)。

箸が止まったときに手が伸びる枝豆は、夕飯でもおつまみでも重宝しています。

牛カットステーキ&ポテト 320円(税込345円)

なかなか強そうなネーミング「牛カットステーキ&ポテト」です。

牛カットステーキ&ポテト

レンチンするだけで、すぐ食べることができます。
本格的なステーキというよりは、ファミレス風って感じでしょうか。

牛カットステーキ&ポテト

ちょっと油が多い気もしますが、お手軽ステーキなので許容できます。ファミレスのステーキと大差ないかもしれません。

子ども達も食べることができるので、夕飯のチョイ足しに向いてます。

スプーンで食べる焼きとうもろこし 180円(税込194円)

スプーンで食べる焼きとうもろこし

焼肉食べ放題に行くと注文してしまう「コーン」が、セブンイレブンのお惣菜にもありました。

スプーンで食べる焼きとうもろこし

甘さ十分のスイートコーンで、醤油の香ばしさも抜群で美味しい!!!
スプーンでモリモリ食べちゃいます。

子どもたちが多いと1袋では足りないかも。

イカの七味焼き(マヨネーズ付) 230円(税込248円)

イカの七味焼き(マヨネーズ付)

完全に居酒屋ですね(笑)。

イカの七味焼き(マヨネーズ付)

同僚や友人もいないので、遠慮なくマヨネーズをつけられます!
「豚の辛味噌焼き」が278円に対して、「イカの七味焼き」230円でイカを噛む味わいも考えると「イカの七味焼き」を優先的に買ってしまいます。

子どもたちはほとんど食べないので、MY晩酌に欠かせないですね。

※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
※地域により商品の規格や価格・発売日が異なる場合があります。
※店舗により、取り扱いがない場合があります。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗にて臨時休業や営業時間の変更等が予想されます。事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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