史上最小サイズを実現!シャーププラズマクラスターおすすめ空気清浄機2021年モデル2選

  • 2021年03月29日更新

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

コンパクトデザインと薄型スリム設計の採用で、室内のさまざまな場所に設置が可能!
シャープは、室内のさまざまな場所に設置できるコンパクトデザインを採用したプラズマクラスター空気清浄機<FU-NC01>と、薄型スリム設計のプラズマクラスター加湿空気清浄機<KI-NS50>を発売します。

ここでは、その概要をご紹介しています。

テレワークやオンライン授業など新たな生活様式の拡大にともない、リビング以外のお部屋の空気浄化に対するニーズが一段と高まっています。

プラズマクラスター空気清浄機 FU-NC01 プラズマクラスター7000

発売日

2021年1月15日

コンパクトデザインの<FU-NC01>は、小空間や空気の汚れが気になる身の周りスペースなど、さまざまな場所に置いて使用できるように、「360°下吸い込み」を可能とする小型円柱形状を採用しました。

風量を確保しやすいターボファン、集じんと脱臭を1つにまとめた「集じん・脱臭一体型フィルター」、プラズマクラスターイオンを放出する「全周吹き出し構造」など、従来構造を抜本的に見直すことで、当社空気清浄機史上最小サイズを実現。寝室や子ども部屋、テレワーク時のデスクトップ、玄関、ペットゲージ付近など、さまざまな空間でお使いいただけます。

また、おやすみ時に便利なナイトライトも搭載しています。

プラズマクラスター加湿空気清浄機 KI-NS50 プラズマクラスター25000

発売日

2020年12月3日

加湿機能搭載モデルの<KI-NS50>は、潤いのある風を室内に効率良く送り出せる「二層構造加湿フィルター」の新搭載により、加湿性能の向上(従来機比50mL/hアップ※7)と加湿時の運転音の低減を両立(従来機比9dB減※7)。

また、本体構造の最適化により、寝室やワンルームでも使いやすい薄型スリム化(奥行サイズを32mm削減※7)を実現しました。
※7 2019年度製<KI-LS50>との比較。

さらに、高濃度「プラズマクラスター25000」を搭載し、浮遊した花粉アレル物質やウイルスの作用を抑える※8など、従来機と同等の空気浄化性能を実現することで、お部屋の空気の悩みに応えます。

プラズマクラスターについて

「プラズマクラスター」は、空気清浄機に初搭載した2000年10月以降、エアコンや冷蔵庫など13品種まで搭載商品を拡大し、現在109の国と地域に展開。

本年4月に世界累計販売台数9,000万台※6を達成し、10月には誕生20周年を迎えました。当社は今後も、空気清浄機のリーディングメーカーとして、家庭や公共施設などあらゆる場面で貢献する空気ケア商品の普及拡大に取り組んでまいります。

※6 シャーププラズマクラスター搭載商品およびプラズマクラスターイオン発生デバイスの国内・海外出荷台数合計。
※8 <浮遊花粉アレル物質>●試験機関:ITEA(株)●試験方法:約25m³(約6畳空間)の試験空間に花粉のアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。 ■試験結果:約29分で抑制:<KC-F50>(<KI-NS50>より性能の低い機種)。風量「強」運転で実施。<浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市パスツール研究所●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。 ■試験結果:<FU-A30>(<KI-NS50>より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。試験空間での実証結果であり実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使い方によって効果は異なります。

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