「焼チョコシュー」「焼チョコいちごシュー」!【ビアードパパ】美味しさの秘密は“ザックザク感”

  • 2021年03月30日更新

こんにちは、ヨムーノ編集部グルメ担当です。

駅構内にあるスイーツショップ。
駅改札の中にはマンスリーで変わるスイーツショップもあれば、改札の外にはシュークリーム専門店ビアードパパやベルギーワッフルマネケン、焼きたてカスタードアップルパイ専門店RINGOなどなど、行列ができてなければ、サッと並んでピピっとsuicaでお会計できる気楽さがあります。

ここでは、そのシュークリーム専門店ビアードパパから2月28日までの期間限定メニュー「焼チョコシュー」をご紹介します。

焼チョコシュー/焼チョコいちごシュー 各250円(税込)

過去に何度か登場している「焼チョコシュー」が2月28日まで販売中です。

焼チョコシュー 焼チョコいちごシュー

焼チョコシューと焼チョコいちごシューの2種ありますが、クリームのはみだし具合でどっちのシューか分かるようになっています!?

チョコやいちごのクリームたっぷりも嬉しいですが、なんといっても生地のザックザク感が美味しさのポイント!!

とくに焼チョコいちごシューは、甘酸っぱさもしっかりあってお得感が増します。

どうせ買うなら2個同時に買って500円……許せる範囲です!

贅沢いちごシューと聞き間違われないように注意!

同じ2月28日まで「贅沢いちごシュー(230円)」も販売されています。
感染防止対策の一環として、マスク着用と飛沫防止シートがレジに設置されているので注文商品が聞き取りにくいケースがあるかもしれません。

・焼チョコいちごシュー 250円
・贅沢いちごシュー 230円

「いちごシュー」が同時販売されている2月なので、聞き取り間違いがないか、お会計の金額にも注意が必要です。

ちなみに、私が注文した「焼チョコシュー/焼チョコいちごシュー」合計ぴったし500円のはずが、480円(焼チョコシュー/贅沢いちごシュー)で商品が詰められていてsuicaでタッチお願いします。と言われて、「あれ?おかしいな」と思ったのがキッカケです。

もう2月28日までなので、週末のおやつにビアードパパにササっと、ピピっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

※ウィング新橋店/心斎橋御堂筋店/イオンモール堺北花田店では販売しておりません。
※その他店舗により販売期間や品目の変更、取扱いのない場合がございます。
※一部店舗でのイートイン利用の場合は税率が10%となり販売価格が異なります。
※クリーム内の黒い粒はバニラビーンズです。

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