【母の日のプレゼントどうする?】波佐見焼なら間違いない!毎日使える「高見えキッチン雑貨」

  • 2021年04月08日公開

こんにちは、インテリア雑貨のひなたライフです。

土の質感と味わいのある釉薬を組み合わせた「キャニスター」と「オイルボトル」。長崎県波佐見町で砂岩土をベースに作られた素朴で温かみのある磁器製容器は、キッチンだけでなくテーブルでも映える、和み系キャニスター&ボトルです。

こだわりの食器やドリンクウェア、キャニスターを少しずつ集めてキッチンをお気に入りの空間にすれば、お料理中も楽しくなっちゃいますよね。

「キャニスター」は温かみのあるコルクの蓋付きで3サイズから。「オイルボトル」は傾けるだけで蓋が開閉でき、ノズルが細いので注ぎやすく、液だれしにくい設計。と日々の生活に静かな存在感をもたらす“新たな日本の器”、CERAMIC LABより波佐見焼のキッチンウェアのご紹介です。

【KINTO】CERAMIC LAB キャニスターS/M/L・オイルボトル 各2カラー 

キャニスターは3サイズ、オイルボトルは1サイズ

●キャニスター S

サイズ:φ70 x H65 mm
容量: 100ml
重量:約140g
塩など、スパイスを入れるのに適したサイズ。

●キャニスター M

サイズ:φ100 x H105 mm
容量:400ml
重量:約350g
茶葉やスパイスを入れるのにぴったり。

●キャニスター L

サイズ:φ105 x H140 mm
容量:650ml
重量:約470g
コーヒー豆やグラノーラを入れるのに◎。

●オイルボトル

サイズ:φ75 x H200 mm
容量:300 ml
重量:約200 g

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味わいのある、2カラー

カラーは、キャニスター、オイルボトルともホワイト、ブラックの2色からお選びいただけます。

陶器の様な素朴で有機的な肌触りとさらっとマットな質感で底部は土表面を触っているかのようにザラっとしています。

どれもベーシックな色味でありながら趣と味わいが感じられるのは、この質感だからこそ。 こだわりを感じさせる逸品です。

※手作業の為、同じカラーでも微妙に色味が異なることがありますが、風合いとしてお楽しみください。

コルクとの組み合わせが可愛い、キャニスター

素朴な土の質感と味わいある釉薬、温かみのあるコルクの組み合わせがほっこりとさせてくれる「キャニスター」

100ml入る「Sサイズ」は塩、砂糖、スパイスを入れるのに適した小ぶりなサイズ感、置いてあるだけで可愛らしい佇まいで、お料理中だけでなくテーブルに置いても◎

持ちやすく、中身を取りやすい形

くびれがあることで持ちやすく、口元が広がっているので、スプーンなどで中身を取り出しやすい形状なのも嬉しいポイントです。

400ml入る「Mサイズ」は、消費のペースが早いスパイスやハーブ、コンソメキューブに茶葉などを入れるのに適したサイズです。 よく使う調味料は、力を入れずにサッと開閉できるキャニスターが便利ですね。

しっとり落ち着く磁器製で特別な時間を

磁器製の入れ物に入ったコーヒー豆や茶葉はなんだか高級感があり、特別なひと時を味わえそうですね。 また、コーヒー豆にとって紫外線は大敵なので、遮光性のある磁器製はこだわりのある方にもオススメ。

650mlの「Lサイズ」は、毎日飲む茶葉やコーヒー豆、グラノーラ、個包装のお菓子などをいれてもいいですね。

片手で気軽に開閉、コルク蓋

両手が塞がるお料理中も片手で開けられ、スポッと乗せるだけのコルク蓋。毎日使う食材を気軽に手軽に簡単開閉できますよ。

※完全密閉ではございませんので、ご注意ください。

趣きを感じられる、磁器製「オイルボトル」

キャニスターと一緒に揃えたい、同シリーズの「オイルボトル」。 オイルやビネガーを入れて、キッチンだけでなく食卓でもおしゃれに置けるルックスとサイズが魅力です。

磁器製は、色やニオイがつきにくく耐久性に優れています。 さらに、シンプルな素地がどんなテーブルコーデにも映え、重厚感のある磁器製は普段使いからおもてなしの際にも◎。

傾けるだけで注げる、細ノズル

長くて持ちやすい容器は、傾けるだけで蓋が開閉するので、調理中も片手で簡単に注げます。 細いノズルは、注ぎやすく液だれしにくい設計。 さらに、小さな注ぎ口は空気が侵入しにくいので酸化を防ぎ、少しずつ必要な量を出すのにとても便利なんです。

紹介した商品

【KINTO】CERAMIC LAB キャニスターS/M/L・オイルボトル 各2カラー 

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