一家に1台時代くる!?キッチンごちゃごちゃ問題解消「神フィット収納」「万能便利グッズ」

  • 2021年08月10日更新

こんにちは、先日ご紹介した「室外機カバー」をさっそく家で使っているリビングートスタッフのフィルです。 エアコン代は節約できるのでしょうか。ドキドキです。

キッチンの引き出し、スッキリ使えていますか?どこに何があるのか、分からない状態になっていませんか?

ピーラーやスライサー、おろし金など…調理器具は以外に多くて収納に困るもの。

そんな、調理器具が多すぎてお困りの方におすすめなのが、「関孫六のスライサーセット」。 1台で3つの調理器具として使えるアイテムですが、おすすめポイントはそれだけではありません!

今回はスライサーやおろし器を選ぶときのポイントとともに、スライサーセットの魅力をたっぷりご紹介します!

貝印

関孫六スライサーセット

4,520 円 (税込)

販売ページへ

※紹介している商品は、ヨムーノで販売しているのではなく、各サイトでの販売になります。各サイトで在庫状況などをご確認ください。 ※記載の情報や価格については執筆当時のものです。価格の変更の可能性、また、送料やキャンペーン、割引、クーポン等は考慮しておりませんので、ご了承ください。

調理器具はフライパンや鍋だけじゃない!

先ほども言いましたが、料理に必要な調理器具は意外に多いんです。 フライパンやお鍋などの他に、細々としたキッチンツールが必要になってきます。

  • お玉や菜箸
  • キッチンバサミ
  • ピーラー
  • スライサー
  • おろし器

よく作る料理によっては、もっとたくさん持っているという人もいるでしょう。

そう!キッチンの引き出しのごちゃつきは、調理器具の多さが問題なことが多いんです!

関孫六スライサーセットは1台3役

関孫六スライサーセット(販売ページ)

こちらのスライサーセットは、その名の通り複数の調理器具の機能がセットになったアイテム。 1台で3通りの使い方ができます。

受け皿や指ガードまで付いているのもうれしいポイントですね。

「千切り器」として使う

押しても引いても千切りができる特殊な刃が付いています。 にんじんやごぼうなどの根菜も楽にスライスできますよ。

「スライサー」として使う

V字刃のスライサー付きで、キャベツの千切りがあっという間! 切れ味も簡単には落ちません。

「おろし器」として使う

おろし面が多いのが特徴的。素早く一気におろせるだけでなく、 出来上がりもみずみずしくなります。

キッチンの引き出しに入るのか?

スライサーセットは受け皿も付いている分、かなり「大きいな」という印象を受けます。

収納するときに気になるサイズ感ですが、スタッキングして1番コンパクトな状態にすると、

幅:約11.5cm
奥行:約30.5cm
高さ:約10cm

でした。

キッチンのシンク下の引き出しに入るのか問題ですが……。

この通り、シンク下の引き出しは意外と高さがあるので、すんなり入ります。

スライサーやおろし器を選ぶときのポイント

ここで、リビングートスタッフからのワンポイントアドバイス。

今回ご紹介したスライサーセットに限らず、スライサーなどの野菜をカット、おろすのに使う調理器具を購入する際に、注目していただきたいことをお伝えします。

ボウルやフライパンに引っ掛けて使えると料理の時短に!

スライサーでスライスしたり、おろし器ですりおろした野菜は、そのままフライパンやボウルに入れることが多いですよね。 そのため、スライサーなどを使うときは、最初からフライパンの上やボウルの上で作業する方が多いはず。

でも、スライサーなどを抑えながら作業するのって、結構疲れませんか?

そこでチェックしていただきたいポイントが、「ボウルやフライパンに引っ掛けて使えるかどうか」。

今回ご紹介したスライサーセットもそうですが、ボウルやフライパンのフチに掛けられる「カリ」が付いているのといないのでは大違い!

スライサーやおろし器を選ぶ際は、ぜひ使うときの利便性もチェックしてみてくださいね。

まとめ

万能スライサーのような調理器具はプレゼントにもおすすめです。 ぜひチェックしてみてくださいね。

関孫六スライサーセット(販売ページ)

※記載の情報や価格については執筆当時のものであり、変動する場合があります。また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

貝印

関孫六スライサーセット

4,520 円 (税込)

販売ページへ

※紹介している商品は、ヨムーノで販売しているのではなく、各サイトでの販売になります。各サイトで在庫状況などをご確認ください。 ※記載の情報や価格については執筆当時のものです。価格の変更の可能性、また、送料やキャンペーン、割引、クーポン等は考慮しておりませんので、ご了承ください。

こちらもどうぞ

特集記事

連載記事

こちらもどうぞ

新着記事