昨年人気すぎて入手困難【ワークマン】機能爆盛り「780円で高見え!新作”真空保冷ホルダー”2TOP」買って大大大正解

  • 2021年12月02日更新

こんにちは。ワークマン&ワークマンプラスの「機能性が高い商品」に魅了されているヨムーノライターのlittlehappyです。

男性にも女性にも人気のワークマン&ワークマンプラス!
最近はキャンプブームということもあり、ワークマン&ワークマンプラスの人気は増すばかりです。

ワークマンプラスでは衣類だけではなく、服飾雑貨やその他の雑貨なども安くて機能性がよいものが販売されています。

今回はワークマンプラスのおすすめ雑貨を紹介します。

大人気の真空保冷ホルダー

ワークマンで大人気の雑貨と言えば「真空保冷ホルダー」です。
数年前から販売されている「真空保冷ペットボトルホルダー」は販売と同時にすぐ売れ切れてしまうほど!
私も昨年購入し、あまりの機能のよさにもう一つ購入しようとしましたが売り切れで入手できませんでした。

そんな真空保冷ホルダーに今年は新しいタイプが登場しました。

2021年の新商品!アイスカップホルダー

  • 真空保冷2Wayアイスカップホルダー 780円(税込)

こちらはアイスを入れるためのカップホルダーです。
アイスだけではなく、コンビニやコーヒー店のアイスコーヒーカップを入れることもできます。
※カップホルダーに直接飲料を入れることはできませんのでご注意下さい。

グレーのカバーは中に入れるカップのサイズによって取り外しをする仕様になっています。

小さいカップを入れる場合はカバーを取り外します。

大きいカップを入れる場合はカバーを装着します。

アイスカップホルダーは今までになかった商品なので、興味津々でアイスを入れてみました!

アイスのカップサイズが小さかったのでカバーを取り外してみましたが、隙間があるのが気になったのでカバーを装着することに・・・。

カバーをすると隙間がなくなったので、しっかり保冷ができているかなと思いました。

アイスを半分ほど食べたところで、室温(約28℃)で10分おいてみたところ、アイスの食感は柔らかくなりましたが、液状になることはありませんでした!
真空保冷ペットボトルホルダーを初めて使用したときも保冷性に驚きましたが、アイスカップホルダーはそれを上回る驚きがありました。

アイスカップホルダーの底には滑り止めがついているので、カップの飲み物を入れた際に倒れる心配がありません。

私はカップのアイスはあまり食べないので、コンビニやコーヒー店などのアイスコーヒーカップを入れるのに使用しています。

ホルダーに入れると氷が溶けにくいのでコーヒーがすぐに水っぽくなってしまうことがなくなりました。
サイズが小さいので持ち運びもそれほど大変ではありません。

コンビニなどのコーヒーをよく飲むという方にとてもおすすめです。

2021年の新商品!缶ホルダー

  • 500ml専用真空保冷缶ホルダー 780円(税込)

こちらは500mlの缶を入れるためのホルダーです。
350ml用の缶ホルダーも販売されています。

※缶ホルダーに直接飲料を入れることはできませんのでご注意下さい。

缶ホルダーは有名アウトドアグッズメーカーなどでも販売されています。
有名アウトドアグッズメーカーの缶ホルダーは直接飲料を入れタンブラーとして使用できるものが多いです。
タンブラーとして使用できるかできないかという違いはありますが、缶ホルダーのみの使用という点で考えるとワークマンの「真空保冷缶ホルダー」のコスパは最強です!

使い方は簡単!蓋を外して500mlの缶を入れ・・・。

蓋をしっかり取り付けるだけ!

缶ホルダーに入れた缶は上部が3㎝ぐらい出るようになっているので、ホルダーが邪魔で飲みにくいということもありません。

冷蔵庫で冷やしたビールを缶ホルダーに入れて室温(約28℃)で30分以上おき、缶を取り出してみました。
ホルダーから出ている部分はたくさんの水滴がつきましたが、ホルダーの中に入っていた部分は水滴が全くついていませんでした。

最後まで冷えた状態のビールなどを飲むことができ、コップいらずなので洗い物をしなくてもよい便利な缶ホルダー。 アウトドアだけではなく、おうちでも大活躍すること間違いなしです。

ワークマンプラスの「真空保冷ホルダー」シリーズはどの商品もおすすめなので是非チェックしてみて下さいね。

※2021年8月現在の情報です。記載の情報や価格については執筆当時のものであり、変動する場合があります。また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗にて臨時休業や営業時間の変更等が予想されます。事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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