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忙しくてもキレイな人が“毎日ムリなく”続けてる!美容マニアの「おうち美容習慣」アイデアBEST11

  • 2020年08月03日公開
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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

子育てに家事に、お仕事に。
忙しい毎日を送っていると、つい自分のスキンケアは後回し...。美容に十分な時間をかけられないこと、ありますよね。

でも、そんなときこそ無理なくできる“時短”アイデアが役立つとき。最近では、「おうち美容」という美容トレンドワードが浸透し、自分のスキンケアやボディケアを見直し、キレイでいるための工夫を実践している人が増えています。

そこで今回は、忙しい日々を送りながらも、キレイをキープするために自分なりの“ちょっとした工夫”を実践する、美容マニアのヨムーノメイト(ヨムーノ公式インスタグラマー)に、毎日続けている「おうち美容」アイデアを教えてもらいました。

忙しくても、半数以上がすきま時間で「おうち美容」を実践!

最近トレンドの「おうち美容」で、家ですごす時間を上手に活用

最近、テレビや雑誌でよく聞くようになった「時短美容」や「ほったらかし(おさぼり)美容」。 家で過ごす時間に、自分に合うラクなやり方を工夫して、美容習慣を取り入れる人が増えています。

ヨムーノが独自で実施した「おうち美容に関するアンケート(※)」でも、「『時短美容』や『ほったらかし美容』ということばを知っている」と答えた人は約69%(75人)。

また、「時間をかけないのに、キレイにつながる、自分なりの美容習慣をお持ちですか?」という問いに対し、「はい」と回答した人が約55%(60名)。
約半数以上が、忙しい毎日でも美容の工夫をしていることが分かりました。

※2020年6月17日~6月22日実施、n=110名

みんなどんな工夫してる?「おうち美容」の共通点

では、みなさんどんな工夫をしているのでしょうか。さらに具体的なアイデアを聞いてみたところ、長いあいだおうち美容を継続している人に共通していたのは、「時間をかけない、手軽で続けやすい習慣」。

たとえば、「朝起きたての一人時間」、食事や家事中の「ながら時間」や「すき間時間」を上手に使っていました。それはまさに、美容をおざなりにしたり、放置したりするのではなく、わずかな時間にできることを習慣化する“ほったらかし”美容習慣。

そこで、みんなの「おうち美容習慣」に共通する4タイプをご紹介します。
「忙しくてもキレイ」にこだわる7名の美容マニアに、毎日取り入れやすく続けやすい「おうち美容」のアイデアを教えてもらいました。

忙しくてもできる「おうち美容」習慣①:こだわり「朝活」ルーティーン

健康と美容のための「朝イチ家事トレ」

@難波静香さん(30代後半)
都内のIT企業でバリバリと仕事をこなす広報女子。会社員のかたわら、ライター業もこなす。起床時の体温と体重に合わせた健康・美容法で1日を過ごす、自称“美容オタク”。
nanba様.png

@難波静香さんは、雨の日や寒い冬、ゴミ出し程度のわずかな時間の外出でも必ず日焼け止めを塗るなど、朝の小さな美容習慣を積み重ねる美容マニアです。 そんな難波さんが最も大切にしているのは「朝の時間」。起きがけのちょっとした時間を使ったルーティーンを続けています。

  • 動く家事は朝に集約!朝の“まとめ家事”ルーティーン

ゴミ出し、洗濯、床・風呂・トイレ掃除など、まとめられる家事は一気に朝に済ませるようにしています。朝のうちに動くことで代謝を上げ、血行を良くすることで、1日のからだのむくみがグッと抑えられていると感じています。血行が良くなることで、実は小顔ケアにも。からだが軽いと、1日中気持ちよく過ごせておすすめです。(難波さん)

余力があるときには、温まったからだでそのまま散歩をすることも。朝のまとめ家事を続けて、美容の秘訣は“朝”だと、改めて感じているそうです。

毎朝「青汁ルーティーン」で肌も体調もいい感じ!

@itsumiusuiさん(30代前半)
3児のママ。フードコーディネーター、パン教室主宰、動画配信サイト運営など幅広く活動中。誰でも続けられるシンプルな美容法が多くの女性から支持されている。著書に「ごきげんな主婦でいるための56のアイデア」。
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@itsumiusuiさんの美容の心がけは、できることだけをシンプルに選択すること。無理な事はせず、ライフスタイルになじむ美容だけを選んで実践しています。
ストイックになりすぎて、できなかった時にストレスを感じた、という自身の体験から、肩の力を抜いて美容に取り組むのがモットーです。

  • 毎朝欠かさず、一杯の水と青汁をセットで飲む

「朝一杯の水」と「青汁」の2つセットが毎朝のマイルーティーンです。朝はまず、腸を起こして体をすっきりさせる意識を。肌が元気になるのが分かります。
からだを起こすための「水」を4年ほど前から、「青汁」を1年ほど前から続け、お通じと肌の調子がぐんと改善されたことから、このセットがベストコンビと気づいたんです。(@itsumiusuiさん)

忙しいからこそ、できることだけを継続するのが、長く続けるための秘訣。参考にしたいですね。

朝「白湯+豆乳ルーティーン」ならおいしく続く!

@junka_momijiさん(40代前半)
3児のママ。育児がひと段落した数年前から、クレンジングなどのスキンケア、メイク用品など直接肌に使うものへのこだわりや、体に良いものを食べるなど、美容につながる暮らしを意識。
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@junka_momijiさんは、からだを温めるなどの基本的な習慣と、ナチュラルコスメ等の肌に負担がないものを上手に選ぶなど、肌の健康を重視しています。甘いお菓子や飲み物を摂ったら1日はお休みするなど、体に取り入れるもののバランスを考え、インナーから整える工夫もしています。

  • 無理なく続くのはやっぱり「朝」の白湯+豆乳

雑誌で豆乳が美容に良いと知り、豆乳を料理に入れたり、スイーツづくりでは牛乳と代替したりと楽しんできました。でも、習慣として続けるには「朝」がベストだと気づいたんです。そこで、からだを温めるために飲んでいた「白湯」に、数年前から「無調整豆乳」を組み合わせて飲むようになりました。
それだけで吹き出物が出にくくなり、肌が明るくなったことを実感。朝、バタバタしていて朝食抜きのときにも、豆乳を1パック飲むことで満腹感が得られるので、ムダな間食もありません。(@junka_momijiさん)

忙しくてもできる「おうち美容」習慣②:1日のすき間時間で、ラクにおいしく!「飲むスキンケア」

@777natsukiさん(20代後半)
ヨムーノを代表する美容マニア。ヨガやトレーニングで体を鍛えることを欠かさず、インスタグラムでは健康や美容に関する情報発信が多数。高校時代より、毎日の食事や飲み物にも、美容に良いものを取り入れている。1児の男の子ママ。
@兼坂様.png

最近増えている“飲む美容液”といった商品も欠かさずチェックする@777natsukiさん。美容にいい成分をたっぷり使った補助食品ももちろん愛用中。
毎日続けるためのルールは、「すきま時間に、身近で負担にならないものをこまめに飲むこと」。1日の時間を問わず、いつでもできる簡単な心がけです。

  • ①:2Lペットボトルの水を家の中で持ち歩き毎日1本を飲み切る

こだわりのひとつは、1日のあいだに2Lペットボトルの水を飲んで空にすること。
キッチンで料理をしながら、リビングで掃除の途中に、お風呂で湯船に浸かりながら、寝る前布団に入ってから、ベランダでくつろぎながら…と、いつでも手に取れるようにペットボトルを自分のそばに置いておきます。

水を飲むことが美容にいい、というの多くの人がご存じだと思います。でも、理想の量を毎日飲めているかは分かりにくいですよね。だから、飲みきると決めています。1日に必要な水分摂取量が把握しやすく、続きます。水は私にとって、お通じの改善、肌あれ防止に欠かせない存在です。(@777natsukiさん)

  • ②「腸活」のためにクエン酸をフル活用!

もうひとつは、腸活のために飲んでいる市販のりんご酢ドリンクなどに、さらにクエン酸をスプーン1杯足して飲むアイデア。

クエン酸を、掃除やポットの洗浄にも使えるので1キロ単位で購入。クエン酸は疲労回復に良いとされているので、学生時代から意識的に摂り、継続しています。大量に摂るわけではなく、食事の前や、寝る前などの、すきま時間に少量を継続するのがポイント。最近は、育児や仕事で疲労を感じる時に飲むと、肌も元気になるのを感じています。(@777natsukiさん)

忙しくてもできる「おうち美容」習慣③:食事時に酢と麹を取り入れる「食べる“菌活”」

@panta_rhei.hさん(40代後半)
発酵食品・酒粕・オーガニックを専門とする料理家。気づいたときに、胸やお腹の引き上げ、背筋を伸ばすなどのストレッチを実践。学生時代より、体の外側・内側の両面からの美しさをキープするための習慣を意識。
@panta様.png

美容と健康のために、食事に発酵食品を取り入れる「菌活」を、大学院生時代に興味を持って以来23年続けている@panta_rhei.hさん。

一般的に流通している発酵食品は、変質を防ぐために加熱処理してあるものがほとんどです。生食だと麹菌が熱殺菌されないので、麹菌の効能をしっかり摂る事ができます。だから、1日1度は加熱せず生食(例えば、納豆やキムチなど)しているほどです。(@panta_rhei.hさん)

その一例をご紹介します。

  • 暮らしに手軽に「発酵食品」を取り入れる“菌活”の例

①サラダには既製のドレッシングではなく、塩麹、オリーブオイルなどを

もっとも簡単にアレンジできる方法。その時の気分のお酢を混ぜて食べることができるから、飽きません。

②ヨーグルトに甘麹をかけて食べる

腸活を暮らしに習慣化するには、ヨーグルトなど、毎日摂取するものに混ぜるのが効果的です。

③塩や砂糖のかわりに、塩麹、甘麹で味付け

調味料を代用する方法です。普段の食事の中で取り入れるので、習慣のひとつになりやすいです。しっかりした味付けのミートソース、ハンバーグなどにもおすすめ。

④酒粕を味噌汁やスープ、ジュースなどに混ぜて飲む

酒粕美容、というのも最近よく聞かれます。酒粕は水で溶いておくとすぐに使えるので、食べ物・飲み物に入れやすくておすすめ。ペーストタイプの酒粕でもOKです。

※上記はすべて@panta_rhei.hさんのアイデアです。

インナーケアは、効果が目に見えないこともあり、なかなか習慣にするのは難しいと思います。
だから、ひとつの菌や発酵食品に偏らず、色々なものを組み合わせて楽しく自由に取り入れるのが続く秘訣です。普段の料理や飲み物のトッピングに使うだけで、おいしく無理なく腸に届けることができます。(@panta_rhei.hさん)

忙しくてもできる「おうち美容」習慣④:ほったらかしでキレイが叶う「ながら美容」

シートマスク×おうちグッズで“ながら美容”

@massu.shioshioさん(30代前半)
静岡県在住の2児のママ。ウォーキングインストラクター、ダイエットインストラクターとして企業や個人向けの講習を行う。人前に出ることが多く、忙しくてもスキンケアやダイエットを欠かさず実践。
まっすぅ様.png

忙しいから美容の時間がないとあきらめるのではなく、わずかなすきま時間を使った“ながら美容”を暮らしのあらゆるシーンに取り入れている@massu.shioshioさん。
たとえば、子どもを抱っこしながらスクワット、歯磨きしながらストレッチ、といった、数分で終わることは必ず習慣にすると言います。

  • 部屋にバランスボールを常備!「毎夜5分」の美容習慣

お風呂上がりに、シートマスクをして子どもと一緒にバランスボールにのる時間を作っています。シートマスクを貼っている「たった5分」が目安となって、時間のリミットがわかりやすく、時間管理がしやすいです。
子どもが寝付くまでは自分よりも家族が優先、とあきらめがちですが、私はスキンケアも一緒にやってしまおう、と考えるようにしています。子育てしながらでも、意外と自分にかける時間がある!と気づくことができました。(@massu.shioshioさん)

家事をしながら美容意識!これぞ“ほったらかし美容”

@ヤギコさん(30代後半)
家事に仕事に子育てに、毎日忙しい主婦へ向けたスキンケアのティップスを発信。アラフォー向けのスキンケアに多くの共感の声が集まる。仕事をしながら育児に奮闘する1児の男の子ママ。
@ヤギコ様.png

キレイをキープするためには、自分の姿をいつも見ることが大切だという@ヤギコさん。
部屋に姿見を用意して、顔に元気がないように見えれば頭皮マッサージをしたり、だらしない格好に見えないように姿勢を正したり...。それらを忘れないようにするだけでも、美容への意識が自然に継続するのだそうです。

  • “履くだけ”で食べ過ぎ防止!姿勢やボディラインを自然に矯正

たとえば、ボディラインを美しく見せるガードル。履くだけでダイエットへの意識が自然に生まれるので、暮らしの中で“いいこと”がいっぱいあります。
たとえば、キッチンに立つ時、履きながら姿勢を意識して立てること。座っている時も、お腹がだらんと緩まないこと。また、ガードルを履いていることで、少量で満腹感を得られるため、食べるのも抑制でき、一石二鳥。特に冬は、温活もできて美容にも良いこと尽くしです。(@ヤギコさん)

菌を“塗るだけ”新美容!「オールインワン」アイテムで、時短しながらスキンケア

@n.sanaminさん(30代前半)
3児の子育てと、歯科衛生士の仕事を両立させながら忙しい日々を送るワーキングママ。「宅トレ」をメインとするボディメンテナンスを欠かさず、おうち美容を心がける姿にファン多数。
n.sanamin様.png

美容にいいことが好きで、もともと自分に時間をかけていたという@n.sanaminさん。これまでの人生で一番忙しかった出産後から、時短がかなう美容法に特にこだわっています。
短い時間でも、ほったらかしでラクチン、かつ効果もある美容方法を常に模索しています。そんな@n.sanaminさんが最近注目しているのが、乳酸菌を肌にのせて美容効果を狙う、こんな“ほったらかし美容”です。

  • 乳酸菌を肌の上で育てる“ほったらかし美容”を継続

忙しくても、肌に塗るだけで美肌菌が育つ、乳酸菌スキンケアを取り入れています。
育児真っ最中のときに、オールインワンジェルなどを使ってみましたが、スキンケアが時短できる一方で保湿が長続きせず満足はできなかった経験が...。
そこで最近出会い、愛用しているのが「ナナローブ」というオールインワンジェルです。肌あれの原因となる乾燥ケアが1本ででき、時短になるだけでなく、忙しくてストレスを感じているときの肌コンディションが一定になりました。“乳酸菌スキンケア”は、サボるのではなく、しっかりとスキンケアしたいと願う、忙しい女性におすすめしたい美容方法です。(@n.sanaminさんさん)

“乳酸菌スキンケア”って?

究極のほったらかし美容!塗るだけで「乳酸菌を育てる」スキンケア

子育てや仕事で自分の時間が十分に作ることできない女性に、毎日続けられると人気の、いま選ばれているスキンケアがあります。

それが、時短でありながら、美肌につながる肌上の菌を増やし、十分な保湿を叶える「ナナローブ」というオールインワンジェルです。

特に@n.sanaminさんがご紹介した「ナナローブ」の「マイクロバイオプロモート リペアジェル」は、コンビ株式会社が開発した「乳酸菌」を肌に活用した新しいスキンケアライン。美肌につながる肌上の善玉菌を増やし、十分な保湿を叶えます。

忙しい女性でも、塗るだけで美肌のための乳酸菌を増やす成分「ラ・フローラEC-12」が、肌を健やかにします。忙しくて肌が荒れやすい時や、ライフスタイルの変化に伴うデリケートな時期の肌まで整えてくれます。そのため“塗る乳酸菌”とも言われているのです。

忙しい女性のために考えられた「ナナローブ」の3つの特長

1. 肌に塗ることで常在菌を効率よく増やす「乳酸菌スキンケア」

ベビー用品のコンビが開発した「ラ・フローラEC-12」が、肌に存在する美肌菌を育て、うるおいのある美肌につなげます。

肌にのせるだけで、皮膚に1兆個生息している“常在菌”にはたらきかけ、表皮ブドウ球菌から出る“グリセリン”を増やし、美肌の土台を作ります。まさに、ほったらかしで美肌を目指せる、最新の美容法です。

2. 敏感肌を意識した「肌あれケア処方」

肌あれの要因にアプローチし、忙しくてストレスを感じやすいデリケート時期の肌あれを抑えます。

コンフリー葉、ヨーグルト液、カンゾウ根エキスなどを配合し、刺激によるヒリつきやかゆみを抑えてすこやかな肌へと導きます。 ※敏感肌対象パッチテスト、スティンギングテスト済み。

3. 肌に密着してうるおいベールを形成する「形状記憶ジェル」

時短美容に欠かせないオールインワンジェル。「マイクロバイオプロモート リペアジェル」はさらに、時短ができる一方で、最高の保湿力と付け心地を追求した、これまでのオールインワンジェルのイメージを一新する技術が活かされています。

それが、うるおいベールでぷるっと肌に密着しつつ、しっとりと保湿を持続させる「形状記憶ジェル」です。

コクを保ちながらさっぱりとした使用感がポイント。その理由は、テクスチャ(感触)とうるおいのバランスを追求し、油分控えめでうるおいを保つ配合に仕上がっているから。

ベビー用品のコンビならではの、肌が感じる心地よさ、優しさが詰まったオールインワンジェルです。

まとめ

忙しい毎日、時間をたっぷりとかけてスキンケアができなくても、キレイな人は、ちょっとしたすき間時間で、健康や美容のための自分のルーティーンを作り、できることを続けています。

“乳酸菌スキンケア”も、まさに塗るだけで美肌につながる、時短美容のマストアイテム。ぜひお試しください。

「マイクロバイオプロモート リペアジェル」公式サイト

“7大ストレス期”に起こるデリケート肌とは?

“敏感肌”に悩む女性は約9割!「7大肌ストレス期」に本当にやるべき・やってはいけないスキンケア

※「ラ・フローラEC-12」は、コンビ株式会社と一丸ファルコス株式会社によって共同開発された化粧品原料です。

※2020年8月3日時点の情報です。
※提供/コンビ株式会社

【抽選でAmazonギフト券プレゼント】ぜひ感想をお聞かせください!

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