暗いキッチンが解放感あるジャパンディに

- 江東区のマンションにお住まいのI様より、
「対面キッチンなのに暗くて閉鎖的」
「収納よりも、視線が抜ける開放感がほしい」
という切実なご相談をいただきました。 
- 江東区のマンションキッチンリフォーム事例。吊戸棚を撤去し、暗かったキッチンを開放感あふれる「ジャパンディ」スタイルへ一新。ブラックの梁とベージュクロスが織りなす洗練された空間と、パイン材の造作可動棚など、職人のこだわりが詰まった江戸川区のリフォーム会社(有)パイプラインの施工詳細をご紹介します。
- この事例のリフォーム箇所
施工:有限会社パイプライン

ジャパンディキッチン全景(工事後)
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吊戸棚を撤去し、開放感あふれるジャパンディキッチンへ
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| リフォーム箇所 | |||
|---|---|---|---|
| 住まいのタイプ | マンション | 住まいの構造 | RC造 |
| 施工面積 | 12.00㎡ | 価格 | 120万円 |
| 施工前の間取り | 3LDK | 施工後の間取り | 3LDK |
対面キッチンですが暗い間取 |
キッチンの吊戸を撤去して明るさを確保 |
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| リフォーム内容 | クリナップの「ラクエラ」をベースに、床材や造作家具までジャパンディスタイルを意識し、トータルでコーディネート。全体の色のトーンを統一し、洗練されつつ温かみのあるインテリアに仕上げました。吊戸棚の撤去でキッチンに明るさを呼び込み、収納量が減った分は、パイン集成材で仕上げた「造作可動棚」で補っています。既製品にはない温かみと、ライフスタイルに合わせた自由な収納を両立させました。 | ||
| 所在地 |
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沿線 |
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| 築年数 | 40年 | 工期 | 8日間 |
| 施工完了年月日 | 2026年2月13日 | 事例登録日 | 2026年4月24日 |
| 施工リフォーム会社 | 有限会社パイプライン | ||














