移動できるジャパンディ造作家具

- キッチン一帯がホワイト一色の無機質な印象なこと、そしてシンク前の吊戸棚のせいでリビングとの繋がりが分断され、キッチン内部が暗く閉鎖的なのを解消したい。ただ収納量をなんとかカバーしたい。

- 視界を遮っていた吊戸棚と袖壁を思い切って撤去し、リビングの光が奥まで届く明るい対面キッチンを実現。
撤去した吊戸棚分の収納量をカバーするため、カウンター下には間口2100mmの大容量造作収納を設置。中を可動棚にすることで、キッチンの収納力と合わせて抜群の片付けやすさを確保しました。
この造作家具は壁に固定せず、天板も取り外し可能なフレキシブル設計!ライフスタイルの変化に合わせて移動も可能です。
- この事例のリフォーム箇所
施工:有限会社パイプライン

江東区マンションリフォーム|吊戸棚を撤去した開放的なジャパンディスタイルキッチン
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江東区マンションリフォーム|吊戸棚を撤去した開放的なジャパンディスタイルキッチン
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| リフォーム箇所 | |||
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| 住まいのタイプ | マンション | 住まいの構造 | RC造 |
| 施工面積 | 2.00㎡ | 価格 | 13万円 |
| 施工前の間取り | 3LDK | 施工後の間取り | 3LDK |
【工事前】標準的なマンションの間取 |
【工事後】造作家具の詳細図 |
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| リフォーム内容 | 以前のキッチンは、ホワイト一色の標準的な対面カウンターでした。少しのっぺりとした印象があり、何より高い位置にある吊戸棚のせいでリビングとの繋がりが分断され、暗く閉鎖的。 そこで、思い切って吊戸棚と袖壁を撤去! キッチン上部をすっきり開放的にしつつ、垂れ壁には空間をグッと引き締める「ブラッククロス」を採用しました。明るいパイン材のカウンター造作家具との組み合わせで、洗練されたジャパンディなインテリア |
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| 所在地 |
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沿線 |
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| 築年数 | 40年 | 工期 | 5日間 |
| 施工完了年月日 | 2026年2月17日 | 事例登録日 | 2026年5月29日 |
| 施工リフォーム会社 | 有限会社パイプライン | ||












