建築家・ナイトウタカシさんのブログ一覧

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建築家・ナイトウタカシさんの記事 3743件中 341~360件を表示

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先日から、原色をインテリアに取り入れた 建築事例をご紹介しています。 昨日は、赤色でした。 強烈な印象があると思いますが、 使い方しだいなのではないかと思います。 アクセントカラーとして使う。 そんな風に考える方が多いかもしれませんが、 思い切って部屋の壁全面にしても大丈夫ですよ。 今日は、三原色の最後となります。 青ですね。 青というと全然抵抗なく使えます。 そんなふうに思うかもしれません。 確かに。 ブルーグレーを全...

昨日から、原色をインテリアに取り入れた 建築事例をご紹介しています。 昨日は、黄色でした。 ただ、強烈な印象はなくて、やさしい雰囲気。 使い方しだいなんですよ。 ここ最近のグレイッシュな色合いにはない ユニークな印象になりますね。 今日は、三原色のうちの二つ目として。。 赤を取り入れたインテリアをご紹介しましょう。 こちらです。 手前にある白い壁が、漆喰ということもあって、 フレーミングされて、より赤みを感じますよね。...

昨日までは、大好きなアンティークの和箪笥 と一緒に暮らす家の事例をご紹介しました。 いくつかの箪笥を、いろんな使い方で、 さりげなく採用していました。 アンティークだからこその重厚感とか味が 何ともいえない存在感でした。 今日は、同じ家なんですけど。。 色の使い方がとても素敵なので、 ぜひご紹介させてほしいんです。 ここ数年、インテリアの方向性として、 グレイッシュなトーンをベースにした どちらかというと曖昧な感じの色合い...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という コンセプトの建築事例をご紹介しています。 昨日は、大正ロマンを感じさせる和洋折衷な 和室をご紹介しました。 カチッとした真壁の和室なんですけど、 アンティークな建具や色ガラスを使った障子を 取り入れて、洋風な印象もプラスしました。 今日は、こちらの家のキッチンを ご紹介させてください。 これまでご覧いただいた和箪笥好きな お客様らしいキッチンなんですよ。 こちらです。 わかりました...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という コンセプトの建築事例をご紹介しています。 昨日は、アンティークの和箪笥について ご紹介しました。 新築の家に、さりげなく置かれた様が 何ともいえない良さがありました。 今日は、和箪笥ではないのですが、 ご紹介している家の和室周りについて お話したいと思います。 こちらをご覧ください 真壁で床の間もあるかっちりとした和室。 でも。 純和風という感じではありませんよね。 どちらかという...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という コンセプトの建築事例をご紹介しています。 昨日は、アンティークの階段箪笥について ご紹介しました。 見た目の存在感はもちろんいいのですが、 ロフトへの階段としても使ってるのも とてもユニークですよね。 今日は、こちら。 中央に鎮座している和箪笥。 シックな色合いや質感なので存在感あります。 背面のきれいなピンクグレーの壁や 框組のドアとの組み合わせもいい対比です。 もう少し拡大し...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という コンセプトの建築事例をご紹介しています。 昨日は、タイトルにある箪笥ではなくて、 アンティークの和建具を採用した箇所を ご紹介しました。 昔ながらの寸法では高さが低すぎるので、 高くするよう加工してもらって取り入れた。 そんなお話でした。 今日は、とても印象的な和家具になります。 それがこちら。 本棚の奥にチラッと見えている階段。 あれ? かなり急こう配なんじゃない?? って思いませ...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という 建築事例をご紹介しています。 昨日は、ダイニングテーブルとキッチンの 近くにある食器棚として使える和箪笥を ご紹介しました。 同じ空間にあるテレビボードとの組み合わせが 何ともいい感じ。 とても魅力的だなって思います。 今日は、テーマの和箪笥ではないのですが、 先日からお話している同じ空間にある アンティークのモノをご紹介しておきます。 それはこちら。 そう。 建具なんですよね。...

先日から、和箪笥と共に暮らす家という 建築事例をご紹介しています。 昨日は、ダイニングにあるテレビボードに アンティークの和箪笥を採用した事例を ご紹介しました。 重厚感があって、ドッシリしているのに。 取っ手が曲線を描いた繊細なデザイン。 その辺の組みあわせも和家具ならではの 魅力なんだと思います。 ちょうどいい高さの家具を購入されて テレビボードにするお客様の感性は とても素敵だと思います。 今日はこちら。 実は、...

昨日から、和箪笥と共に暮らす家という 建築事例をご紹介しています。 昨日は、玄関入った正面にある収納。 そこに腰高の和箪笥を採用した雰囲気を お見せしました。 白い漆喰壁と色ムラのある床タイルとの 組みあわせも素敵でした。 今日はこちら。 上品なダイニングキッチンですよね。 その中でも、テレビの下台にご注目。 落ち着いた色合いのテレビボード じゃないですか? そう。 アンティークの和家具なんですよ。 とてもいい味が出...

昨日までは、デザインのスタイルについて いろいろとお話しました。 設計士らしさという意味で特定のスタイル を持つケースが多いんですが。 なぜ私が固定しないのか、固定しないことで お客様にどうメリットがあるのか。 そんなお話でした。 今日から数回は、とてもユニークで素敵な 建築事例をご紹介しようと思います。 まずはこちらご覧ください。 正面に見えている家具。 ものすごく深みのある色合いです。 古い家ではありませんよ(笑)...

設計事務所やデザイン系の工務店は、 デザインのスタイルを持ってることが多い のですが、弊社は特に固定していない。 そういうスタイルになった理由や そうすることでお客様にメリットがある そんなお話の途中でした。 今日はその続きです。 設計する中で、いろんなものを見るうちに お客様の好みが変化していくことって、 きっと、想像以上にあることなんです。 もちろん。 全員ではありませんよ。 例えば、友人を想像してみてください。 ...

先日、新しいお客様とお話していた時 話題になったことについてお話してます。 設計事務所やデザイン系の工務店は、 デザインのスタイルを持ってることが多い のですが、弊社は特に固定していない。 昨日は、その大きな理由について、 お客様の想いを最優先することを主として 家づくりに関わっているからとお伝えしました。 今日は、そのスタイルを固定しないスタイルが どんなお客様にメリットとなったのかについて お話していこうと思います。 ...

先日、新しいお客様とお話していた時 話題になったことについてお話してます。 設計事務所やデザイン系の工務店は、 デザインのスタイルを持ってることが多い のですが、弊社は特に固定していない。 では。なぜスタイルを固定しないのか? そんな問いかけに対する返答をする。 今日は、そこからですね。 実は。 独立当初は、ミニマルなデザインを 自社のスタイルとして固定していました。 間取りやヴォリュームは違えど、 出来上がる外観デザ...

先日、新しいお客様とお話していた時 話題になったことについてお話してます。 「ナイトウさんらしいデザインって  どの作品になりますか?」 そんな問いかけについてです。 建築事例をご覧になるとわかりますが、 いろんなスタイルがあるので、 ユーザー目線だとわかりにくい。 設計事務所に限らず、デザイン系の工務店も その会社を印象付けるスタイルがあることが 多いので、そういう聞き方だったと思います。 その問いかけにどうお答えした...

昨日まで、吹抜けについてお話しました。 開放感というメリットを享受するためには、 いくつか考えておく方がよいことがあります。 あまり気軽に採用すると大変なことに。。 採用の際、参考になればと思います。 今日は、これまた別のお話です。 先日、新規のお客様とお話ししていた時、 話題になったことです。 こちらのお客様は、設計事務所と家づくりを しようと思っています。 気になる設計事務所の方へ順にお話を聞いている。 その流れの...

先日から、開放感を求める方に人気のある 吹抜けについてお話しています。 開放感という魅力はあるものの、冬の寒さを 気にする方は多いのですが。。 実は、夏の暑さ対策がかなり大事で、 断熱ではなく、遮熱が必要ですよ。 そんなお話をしました。 今日はその続きですね。 吹抜けを採用するにあたり、お客様から 聞かれるお話をいくつかしておこうと思います。 一つ目は、吹抜けの大きさについて。 リビングダイニング辺りに吹抜けをつくる...

昨日からは、開放感を求める方に人気のある 吹抜けについてお話しています。 開放感という魅力はあるものの、冬の寒さが 気になるという方がいるのも事実です。 断熱気密をしっかり確保することで エアコンの効きがよくなるので、ひと昔に 比べると、かなり改善されてますよ。 そこまでお話しました。 それだったら、ぜひ吹抜け採用したい! なんて声が聞こえてきそうです(笑) せっかくだったら、リビング南側に 大きな窓を設けてたくさんの光...

昨日までは、家づくりを始めようとしている ご夫婦をもとに、何を考えたらいいのかを含め お話しました。 人によって、事情や状況が異なるので、 ピッタリな内容ではありませんが、 参考にはしていただけると思いますよ。 さてさて。 今日から違うお話です。 突然ですが。。 吹抜けって、どんなイメージ持ってますか? 例えば、こちら。 リビングとダイニング全体が吹き抜けています。 これだけ抜けていると、開放感はすごいです。 そう。 ...

家づくりを始めるには、そもそもどこから 始めたらいいのか? それをテーマにお話しています。 昨日は、土地を探す前にするといいこととして、 家づくりへの要望を書き出すとお伝えしました。 土地がなければ、仕方ないのでは? なんて思ったりするでしょうけど。。 今日はその続きになります。 ありったけの要望をまとめたら。。 できれば、設計士に相談しましょう。 土地もないのに? って、さらにツッコミ入れないで下さいよ(笑) ただし...

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