建築家 石川淳さんの作品事例

建築家 石川淳

全ての作品事例(40)

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外観 2022年9月24日に建物探訪で放送

建物探訪で放送 展望台のような家

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 郊外 2200万円 2021年 東京都

高台の上での工事でしたが、コストコントロールも上手く完成できました

福島県で完成した猫も「出勤」する事務所併用住宅です。

猫も出勤・事務所併用OUCHI-48

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 住宅密集地 6000万円 2021年 福島県

表題の「猫の出勤」ですが、リビングの一角に作った猫の食事コーナーがあり、このスペースの床の穴から1階の事務室の天井に作った猫専用のスペースに「出勤」できます。
日常の仕事の中でも、猫たちの様子を見ながら癒やされるワークスペースを作る事ができました。

栃木県で完成した中庭に開く住宅

三角中庭親子の家 OUCHI-46

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 郊外 2800万円 2020年 栃木県

中庭が特徴の家

三角屋根の外観

ホームエレベーターのある家OUCHI47

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 住宅密集地 4000万円 2021年 東京都

東京の厳しい高さ制限や容積率の中では3階建てでは面積が足り無い事も有り、地下緩和を受けて延べ床面積を獲得する事としました。

外観は石川事務所らしい三角形のデザインに整え、道路高さ制限は天空率で回避。準耐火建築化による建ペイ率の割増しも受けています。内部構成は、地下部分に寝室とクローゼットを配置。1階には小和室と浴室を配置し、2階はリビングダイニングキッチンを置きます。暗くなりがちな1階と地下ですが、小さな中庭を作る事で解決しています。

これから年齢を重ねる事も考えホームエレベーターの設置しています。このエレベーターシャフトをガラス壁とする事で、天窓から光を取り入れ、各階に光を取り入れています。

外観夜景 2020年1月4日に建物探訪で放送

建物探訪で放送 レコード棚のある家

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 郊外 3000万円 - 東京都

ご希望と高さ制限とデザイン的直感から切妻屋根の勾配を決め、庭に大きな開口を持つファサードを作り、玄関前にはポーチを設ける事でリビングに守られ感を少し作る事にしました。リビングの壁面はご希望の「レコード棚」を全面に設け、その裏側にその他の生活用品を収納出来る納戸を設けています。仕上げは白を基調にしながら、昔の小学校のようなパーケットフローリングを用いたり、茶色の着色で棚や玄関ドアを仕上げて、「昭和」を感じさせるテイストに仕上げました。

交差点に立つ外観

坪庭のあるOUCHI-32

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 都市部 3000万円 2014年 東京都

スキップフロアの室内は2階をリビング、1階を個室配置とし、玄関を両階の間の高さに設定することで、外観の特徴の外階段と室内での変化ある空間を獲得しました。

旗竿敷地に建つ地下1階地上2階のスキップフロアの家です。

地下+2階 目黒のハコノオウチ13

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 住宅密集地 4500万円 - 東京都

高さ制限をさけるため半地下+地上2階の計画としたスキップフロアを提案しました。
玄関とサニタリーをGLレベルに置き、半地下へ下がって主寝室、半層上がってダイニング、さらに半層上がるとリビングがあり、そこからまた折り返して半層上がって子供室という空間の流れです。
これにより、子供達は帰宅してすぐ洗面所へ直行し、その後家族の居るダイニングとリビングを通過して子供室へ通じるという理想的な動線とする事ができました。

外観はシンプルでスタイリッシュなデザイン

東京新宿スキップフロアの家 ハコノオウチ

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 都市部 3000万円 2010年 東京都

鉄骨造と木造を組み合わせてコストの低減を図った。

イエ型のシンプルデザインの住宅

スキップ+土間アトリエ OUCHI-03

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 住宅密集地 2300万円 2008年 埼玉県

小さな緑道と公共施設の緑の崖に挟まれた敷地で、両方の隣地から緑を借景しました。

夜景外観

世田谷・地下のある家 OUCHI-13

建築種別 ロケーション 予算帯 竣工年 都道府県
注文住宅 都市部 4000万円 - 東京都

愛犬と暮らすインナーガレージのある家です。

高さ制限と低い建坪率をまもりながら、地下容積率緩和を使い最大限の床面積を確保しました。

建ペイ率が低い地域である事から、ガレージは半屋外型ですが、外部からはインナーガレージに見える様に外観をデザインしています。

愛犬のための数々の工夫をそなえ、また地下室へ自然光を獲得するため、1階を高床式として地下階に高窓を持たせることに成功しました。

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